売上高
連結
- 2019年3月31日
- 313億1784万
- 2020年3月31日 +13.36%
- 355億102万
個別
- 2019年3月31日
- 280億4611万
- 2020年3月31日 +13.74%
- 318億9871万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ①当連結会計年度における四半期情報等2020/06/29 12:55
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 8,588,325 18,825,787 27,282,709 35,501,029 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 1,523,806 3,910,495 5,216,089 2,782,285 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2020/06/29 12:55
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/06/29 12:55
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載すべき事項はありません。 - #4 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
受注制作のソフトウェアに係る売上高及び売上原価の計上基準
(1) 当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる開発
進行基準(開発の進捗率の見積りは原価比例法)
(2) その他の開発
完成基準2020/06/29 12:55 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2020/06/29 12:55
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2020年5月に再改定した2020年度の経営目標(2021年3月期の連結業績予想)に関しましては、新型コロナウイルス感染症が第1~2四半期中に収束に向かい、徐々に経済活動が回復し、第3四半期以降に当社の事業環境が正常化することを前提に算出しています。新型コロナウイルス感染症の収束時期や経済活動の状況によっては変更する可能性があります。2020/06/29 12:55
<経営目標>
なお、2021年3月期は、次期中期経営計画を策定する年度になります。現経営計画の総仕上げとともに、次期中期経営計画への布石を打つべく各施策を確実に実行してまいります。2014年5月公表 2019年5月改定 2020年5月再改定 売上高 500億円 380億円 360億円 経常利益 150億円 80億円 36億円
(3)経営戦略等 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2020/06/29 12:55
当連結会計年度の売上高は、過去最高の35,501百万円(前年同期比13.4%増)となりました。一方、クラウドサービスへの本格的な移行による収益構造の変化や、クラウド製品の徹底した競争力強化のための更なる開発投資を考慮し、一旦、既存のクラウド製品における将来の収益性を保守的に見積もることとし、ソフトウェア資産を早期償却(1,078百万円)しました。これにより、利益面に影響があったものの、営業利益5,227百万円(前年同期比1.2%増)、経常利益5,311百万円(前年同期比5.0%増)と最高益を更新しました。一方、親会社株主に帰属する当期純利益においては、開発中のWeb型製品に関して、お客様ニーズや競争環境の変化に伴い新製品開発の方向性、優先順位を一部見直したため、長期の開発行為に分類されるソフトウェア資産において将来の収益見込みの変動要素が大きいと判断しソフトウェア評価損(2,516百万円)を計上した結果、1,839百万円(前年同期比50.7%減)となりました。これらのソフトウェア資産の早期償却や評価損を計上することにより、今後の償却負担が軽減され中期的に収益性が改善されることとなります。
当連結会計年度の品目別の売上高は以下のとおりであります。 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2020/06/29 12:55
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な収益及び費用の計上基準2020/06/29 12:55
受注制作のソフトウェアに係る売上高及び売上原価の計上基準
イ 当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる開発 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 4.収益及び費用の計上基準2020/06/29 12:55
受注制作のソフトウェアに係る売上高及び売上原価の計上基準
(1) 当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる開発 - #11 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
受注制作のソフトウェアに係る売上高及び売上原価の計上基準
イ 当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる開発
進行基準(開発の進捗率の見積りは原価比例法)
ロ その他の開発
完成基準2020/06/29 12:55