ソフトウエア
連結
- 2019年3月31日
- 22億5371万
- 2020年3月31日 -31.66%
- 15億4018万
個別
- 2019年3月31日
- 21億6937万
- 2020年3月31日 -31.33%
- 14億8966万
有報情報
- #1 ソフトウェアの内訳に関する注記
- ※1 ソフトウエアの内訳は、次のとおりであります。2020/06/29 12:55
- #2 ソフトウェア仮勘定の内訳に関する注記
- 当連結会計年度において、開発中のWeb型製品の見直しを行い、ソフトウエアの分類を自社利用ソフトウエアから販売用ソフトウエアに変更しております。2020/06/29 12:55
- #3 ソフトウエア評価損に関する注記
- ソフトウエア評価損
当連結会計年度において、開発中のWeb型製品の見直しを行ったことに伴い、収益見込みの変動要素が大きいと判断したものを評価減しております。2020/06/29 12:55 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエアの増加の内訳は、販売用ソフトウエアの取得 576,319千円、自社利用ソフトウエアの取得 859,889千円であります。2020/06/29 12:55
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2020/06/29 12:55
当社グループは支社及び賃貸資産(物件単位)等を基礎にグルーピングを行い、連結子会社については、各社を1つの単位としてグルーピングを行っております。また、本社、厚生施設等については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから、共用資産としております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 本社(東京都新宿区) 電話加入権(休止分) その他の無形固定資産 758 子会社(東京都中央区) スマホ決済サービス ソフトウエア 16,808 合計 17,566
休止電話加入権を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、連結財務諸表の作成に際して必要となる見積りは、合理的な基準に基づいて実施しておりますが、特に以下の事項は、経営者の会計上の見積りの判断が、財政状態及び経営成績に重要な影響を及ぼすと考えております。2020/06/29 12:55
(ソフトウエアの減価償却)
当社グループでは、一部のソフトウェアの減価償却については、残存有効期間に基づく均等配分額と見込販売数量に基づく償却額とのいずれか大きい額を計上しております。また、毎期、将来の見込販売数量を見直し、追加の減価償却費計上の要否を検討していますが、市場環境の変化等により、見積りに際して前提とした条件や仮定に変更が生じた場合、追加の費用計上が必要となる可能性があります。 - #7 製造原価明細書(連結)
- 当事業年度において、開発中のWeb型製品の見直しを行い、自社利用ソフトウエアから販売用ソフトウエアに分類したことに伴い、前事業年度末までの当該Web型製品の累積的製造費用を含めて、当事業年度の他勘定受入高として処理しております。2020/06/29 12:55
※5 他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。