- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
【連結損益計算書】
| (単位:千円) |
| 販売費及び一般管理費 | ※1 7,292,645 |
| 営業利益 | 3,311,497 |
| 営業外収益 | |
【連結包括利益計算書】
2016/06/21 15:00- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2016/06/21 15:00- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額282,531千円は、主に本社ビルの設備投資額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
2016/06/21 15:00- #4 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない人材確保及び育成業務、不動産賃貸業務、損害保険代理店業務等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,358,398千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/06/21 15:00 - #5 企業情報の冒頭記載
療関連受託事業
(イ)契約別売上高、売上総利益、営業利益及びEBITDAの推移
2016/06/21 15:00- #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2016/06/21 15:00- #7 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
3.当該会計基準等の適用による影響
当該会計基準等の適用による翌連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益への影響はありません。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
2016/06/21 15:00- #8 業績等の概要
平成26年4月に医療・介護・保育の採用力・人材育成の強化を目的として新しい組織「キャリアセンター」を設置しております。キャリアセンターを通じて、採用、教育講座、社員トレーニングを一体化したキャリア支援を行い、医療・介護・保育の現場に即した人材の確保と育成に注力しております。
以上の結果、売上高は、60,181百万円(前連結会計年度比3.0%増)、営業利益は、2,622百万円(同1.5%増)、経常利益は、2,673百万円(同2.5%増)、当期純利益は、1,451百万円(同39.4%減)となりました。
セグメント別の業績は、以下のとおりであります。
2016/06/21 15:00- #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の売上高は、60,181百万円と、前連結会計年度に比べ3.0%、1,757百万円の増収となりました。これは、主に介護・保育事業において、在宅サービスを中心に新規事業所を開設したこと、営業活動の強化等により既存事業所の介護利用者数が増加したことやグループホームや都市型軽費老人ホームなどを営む株式会社ココチケアを子会社化したこと及び医療関連受託事業において、新規受注の獲得や既存顧客である医療機関との取引が拡大したことによるものです。
(営業利益)
売上原価は、50,544百万円と、前連結会計年度に比べ4.0%、1,959百万円の増加となりました。これは、主に医療関連受託事業及び介護・保育事業において、増収に伴い人件費が増加したことによるものです。
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