ソラスト(6197)の全事業営業利益の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 29億2746万
- 2009年3月31日 -24.6%
- 22億723万
- 2010年3月31日 +10.94%
- 24億4877万
- 2011年3月31日 -4.75%
- 23億3248万
- 2014年3月31日 +10.73%
- 25億8275万
- 2015年3月31日 +1.53%
- 26億2222万
- 2016年3月31日 +26.29%
- 33億1149万
- 2017年3月31日 +10.37%
- 36億5477万
- 2018年3月31日 +14.62%
- 41億8898万
- 2019年3月31日 +20.08%
- 50億3000万
- 2020年3月31日 +8.65%
- 54億6500万
- 2021年3月31日 +10.92%
- 60億6200万
- 2022年3月31日 +4.24%
- 63億1900万
- 2023年3月31日 +0.09%
- 63億2500万
- 2024年3月31日 -12.77%
- 55億1700万
- 2025年3月31日 +27.19%
- 70億1700万
- 2026年3月31日 +4.67%
- 73億4500万
個別
- 2008年3月31日
- 19億8478万
- 2009年3月31日 -12.99%
- 17億2692万
- 2010年3月31日 +20.71%
- 20億8449万
- 2011年3月31日 -6.78%
- 19億4315万
- 2014年3月31日 +27.82%
- 24億8371万
- 2015年3月31日 +2.93%
- 25億5639万
- 2016年3月31日 +22.57%
- 31億3347万
- 2017年3月31日 +16.02%
- 36億3558万
- 2018年3月31日 +12%
- 40億7174万
- 2019年3月31日 +4.11%
- 42億3900万
- 2020年3月31日 +1.23%
- 42億9100万
- 2021年3月31日 +8.79%
- 46億6800万
- 2022年3月31日 +2.85%
- 48億100万
- 2023年3月31日 -3.56%
- 46億3000万
- 2024年3月31日 -23.37%
- 35億4800万
- 2025年3月31日 +42.53%
- 50億5700万
- 2026年3月31日 +14.28%
- 57億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金等です。2026/06/23 9:55
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と一致しています。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない不動産賃貸及び損害保険代理店業務等を含んでいます。
2.セグメント資産の調整額10,990百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産です。
全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金等です。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と一致しています。2026/06/23 9:55 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。2026/06/23 9:55
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいています。 - #4 役員報酬(連結)
- b.業績連動報酬等に関する方針2026/06/23 9:55
業績連動報酬は、売上高、営業利益を指標としています。指標毎に年度予算を達成することを目標とし、達成率に応じて業績連動報酬の支給率を決定します。なお、特定の事業部門を管掌する取締役は管掌部門の各指標を、社長を含むその他の取締役は連結の各指標を目標としています。
c.非金銭報酬等に関する方針 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 数値目標・株主還元方針2026/06/23 9:55
「中期経営計画FY2025-2029」の詳細は、当社ウェブサイトをご参照ください。2029年度 計画 年平均成長率 EBITDA 150億円 +8.2% 営業利益 100億円 +7.3% 自己資本利益率(ROE) 20% -
当社ウェブサイト:https://www.solasto.co.jp/ir/library/library/ - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・雇用の環境においては、2025年平均の有効求人倍率が1.22倍(季節調整値)となり、前年を0.03ポイント下回りました(出典:厚生労働省「一般職業紹介状況」)。一方、介護サービス分野の有効求人倍率は4倍を超える高い水準にある等、依然として医療事務・介護・保育分野における適時適切な人材の採用は業界全体の重要課題となっています。2026/06/23 9:55
このような事業環境の中、2025年度における当社グループの業績は、売上高においては、医療事業の価格改定効果に加えて、介護事業及びこども事業がいずれも堅調に推移したこと等により、前年比2.7%増の141,144百万円となりました。営業利益においては、将来の成長に向けた戦略的な処遇改善を当初計画からさらに強化したほか、新規IT投資を計画通り実行しました。このような積極的な先行投資の一方で、医療事業における価格改定効果や介護事業の着実な成長により、当初の減益予想を覆し、前年比4.7%増の7,345百万円となりました。経常利益は前年比7.0%増の7,197百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、介護・こども事業における減損損失の計上に加え、MBOの実施に伴う公開買付関連費用を計上したこと等により、前年比5.6%減の3,740百万円となりました。
2025年度の業績結果は以下のとおりです。 - #7 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- この見積りの変更による増加額169百万円を変更前の資産除去債務残高に加算しています。2026/06/23 9:55
なお、当該見積りの変更により、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響はありません。