- 6197
- 2026/08/05
- 時価
- 1059億円
- PER
- 27.07倍
- 2017年以降
- 9.61-44.83倍
(2017-2026年) - PBR
- 4.32倍
- 2017年以降
- 1.51-10.12倍
(2017-2026年) - 配当
- 0.98%
- ROE
- 16.05%
- ROA
- 5.65%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2014年3月31日
- 11億6506万
- 2015年3月31日 +2.38%
- 11億9275万
- 2015年12月31日 -47.96%
- 6億2069万
個別
- 2014年3月31日
- 11億6191万
- 2015年3月31日 -2.25%
- 11億3582万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- イ 【連結貸借対照表】2016/06/21 15:00
ロ 【連結損益計算書及び連結包括利益計算書】(単位:千円) 未払費用 203,511 賞与引当金 1,309,453 役員賞与引当金 19,750 その他 317,177 - #2 損益計算書関係(連結)
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2016/06/21 15:00
※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 給料手当 2,989,529千円 2,785,764千円 賞与引当金繰入額 401,876 391,709 役員賞与引当金繰入額 16,413 16,535 退職給付費用 106,721 77,104
- #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/21 15:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳当事業年度(平成26年3月31日) 未払役員退職慰労金 3,243 賞与引当金 414,106 未払法定福利費否認額 61,562
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/21 15:00
(注) 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。当連結会計年度(平成26年3月31日) 未払事業税・事業所税 104,231千円 賞与引当金 415,440 未払法定福利費否認額 61,562
- #5 連結損益計算書関係(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2016/06/21 15:00
※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 給料手当 3,011,604千円 2,825,264千円 賞与引当金繰入額 405,031 396,559 役員賞与引当金繰入額 16,413 16,535 退職給付費用 106,721 79,144
- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 売上債権、貸付金等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については、個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2016/06/21 15:00
ロ 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額の当連結会計年度負担額を計上しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
貯蔵品
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 15年~50年
工具、器具及び備品 4年~8年2016/06/21 15:00