のれん
連結
- 2016年3月31日
- 20億8504万
- 2017年3月31日 +19.48%
- 24億9118万
個別
- 2016年3月31日
- 20億8504万
- 2017年3月31日 +6.81%
- 22億2703万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、個々の投資ごとに投資効果の発現する期間を見積もり、計上後20年以内の期間で均等償却しております。2017/06/30 9:22 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2017/06/30 9:22
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2015年4月1日 至 2016年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 外部アドバイザリーに対する報酬・手数料等 13,500千円2017/06/30 9:22
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)「のれん」の「当期増加額」は、介護事業の事業譲受によるものであります。2017/06/30 9:22
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2015年4月1日 至 2016年3月31日)2017/06/30 9:22
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位である、事務所を基本単位としてグルーピングを行い、のれんについては帰属する事業に関連する資産として、その事業が属する事業区分における資産グループとともにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 東京都千代田区 事業用資産(事務所) 建物及び構築物、敷金及び保証金 東京都千代田区 - のれん
事業用資産については、撤退の意思決定を行った当社教室及び事務所、並びに2016年2月1日付の株式会社ココチケアの吸収合併によって退去した同社本社ビルの固定資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額した金額、及びこれらの原状回復費用として発生が見込まれる金額12,293千円を減損損失として特別損失に計上しました。 - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2017/06/30 9:22
e>前事業年度(2016年3月31日) 税率変更による期末繰延税金資産の減額修正 2.5 のれん償却額 0.4 関係会社株式評価損 1.3 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2017/06/30 9:22
e>前連結会計年度(2016年3月31日) 税率変更による期末繰延税金資産の減額修正 2.5 のれん償却額 1.4 のれん減損損失 1.4 所得拡大促進税制税額控除 △2.5 - #8 負ののれん発生益(連結)
- 介護・保育事業において、事業譲受に伴い、535千円の負ののれん発生益を計上しております。2017/06/30 9:22
- #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は14,960百万円と前期末に比べ621百万円増加しました。これは、主に受取手形及び売掛金の増加(467百万円)によるものです。2017/06/30 9:22
固定資産は8,841百万円と前期末に比べ639百万円増加しました。これは、主にのれんの増加(406百万円)によるものです。
以上の結果、資産合計は23,802百万円と前期末に比べ1,260百万円増加しました。