固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 88億4183万
- 2018年3月31日 +111.95%
- 187億4001万
個別
- 2017年3月31日
- 91億643万
- 2018年3月31日 +107.35%
- 188億8217万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/06/29 9:17
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額48,283千円は、主に本社ビルの設備投資額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない人材確保及び育成業務、不動産賃貸業務、損害保険代理店業務等を含んでおります。
2.調整額の内容は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,130,065千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額8,088,578千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金等であります。
(3)減価償却費の調整額67,455千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額28,043千円は、主に本社ビルの設備投資額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2018/06/29 9:17 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2018/06/29 9:17
有形固定資産
主として、介護・保育事業における車両及び建物長期賃貸借契約であります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6)企業結合日に受け入れた資産および引き受けた負債の額並びにその主な内訳2018/06/29 9:17
(7)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 946,892千円 固定資産 1,137,276 資産合計 2,084,169
- #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 15年~50年
工具、器具及び備品 4年~8年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が2008年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2018/06/29 9:17 - #6 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2018/06/29 9:17前連結会計年度
(自 2016年4月1日
至 2017年3月31日)当連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)建物及び構築物 -千円 -千円 車両運搬具 215 - 工具、器具及び備品 146 - 計 361 - - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
(注)建物及び構築物の売却益と土地の売却損は、同一物件の売却により発生したため、連結損益計算書上では相殺して固定資産売却益として表示しております。2018/06/29 9:17前連結会計年度
(自 2016年4月1日
至 2017年3月31日)当連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)建物及び構築物 13,967千円 -千円 車両運搬具 45 1,563 土地 △5,678 - 計 8,334 1,563 - #8 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2018/06/29 9:17前連結会計年度
(自 2016年4月1日
至 2017年3月31日)当連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)建物及び構築物 6,306千円 22,971千円 機械装置及び運搬具 - 76 工具、器具及び備品 743 3,151 ソフトウエア - 6,647 その他 - 33,319 計 7,050 66,166 - #9 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※4 有形固定資産に係る国庫補助金等の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。2018/06/29 9:17
- #10 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。2018/06/29 9:17
前連結会計年度(2017年3月31日) 当連結会計年度(2018年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 2,996,622千円 5,645,429千円 - #11 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/06/29 9:17
(単位:千円) - #12 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにベストケア株式会社、株式会社日本ケアリンクほか2社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の主な内訳並びに、当該会社の株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2018/06/29 9:17
流動資産 2,359,480 千円 固定資産 3,999,753 のれん 5,062,150 - #13 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 事業譲受により増加した資産及び負債の内訳は次のとおりであります。2018/06/29 9:17
流動資産 6,400 千円 固定資産 612,717 のれん 571,106 - #14 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/06/29 9:17
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2017年3月31日) 当連結会計年度(2018年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 571,028千円 754,638千円 固定資産-繰延税金資産 650,281 855,638 流動負債-その他 △620 -
- #15 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 15年~50年
その他 4年~8年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が2008年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2018/06/29 9:17