固定資産
連結
- 2014年11月30日
- 13億7457万
- 2015年11月30日 +0.21%
- 13億7745万
個別
- 2014年11月30日
- 12億7520万
- 2015年11月30日 -0.5%
- 12億6876万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント資産の調整は連結子会社との相殺消去取引であります。2016/02/26 14:45
4 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用とその償却額が含まれております。
当連結会計年度(自 平成26年12月1日 至 平成27年11月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整は連結子会社との相殺消去取引であります。
4 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用とその償却額が含まれております。2016/02/26 14:45 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2016/02/26 14:45
(イ)有形固定資産
器具備品 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
なお、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/02/26 14:45 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2016/02/26 14:45前連結会計年度
(自 平成25年12月1日
至 平成26年11月30日)当連結会計年度
(自 平成26年12月1日
至 平成27年11月30日)車両運搬具 2,344千円 ―千円 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2016/02/26 14:45前連結会計年度
(自 平成25年12月1日
至 平成26年11月30日)当連結会計年度
(自 平成26年12月1日
至 平成27年11月30日)工具、器具及び備品 197千円 39千円 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/02/26 14:45
(単位:千円) - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2016/02/26 14:45
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年11月30日) 当事業年度(平成27年11月30日) 流動資産―繰延税金資産 41,850千円 23,888千円 固定資産―繰延税金資産 104,060千円 87,411千円
- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2016/02/26 14:45
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年11月30日) 当連結会計年度(平成27年11月30日) 流動資産―繰延税金資産 45,777千円 27,224千円 固定資産―繰延税金資産 105,766千円 93,186千円
- #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
なお、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法を採用しております。
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/02/26 14:45