純資産
連結
- 2017年9月30日
- 91億6193万
- 2018年9月30日 +6.08%
- 97億1895万
- 2019年9月30日 +3.47%
- 100億5643万
個別
- 2017年9月30日
- 88億1479万
- 2018年9月30日 +6.84%
- 94億1737万
- 2019年9月30日 +2.34%
- 96億3802万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債は、111億71百万円と前連結会計年度末に比べて16億14百万円(16.9%)の増加となりました。これは、仕入債務の減少額5億円及び未払法人税等の減少1億10百万円があったものの、短期借入金の増加2億円に加え、社債及び長期借入金の増加12億12百万円、リース債務の増加9億3百万円があったためであります。2019/12/23 10:45
(純資産)
当連結会計年度末の純資産は、100億56百万円と前連結会計年度末に比べて3億37百万円(3.5%)の増加となりました。これは、自己株式の取得3億3百万円があったものの、利益剰余金が6億7百万円増加したためであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2019/12/23 10:45
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
- #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2019/12/23 10:45
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2019/12/23 10:45
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ① 時価のあるもの2019/12/23 10:45
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
② 時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/12/23 10:45
(注) 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度自 2017年10月1日至 2018年9月30日 当連結会計年度自 2018年10月1日至 2019年9月30日 1株当たり純資産額 224.05円 236.62円 1株当たり当期純利益 23.04円 21.51円