9640 セゾンテクノロジー

9640
2026/06/19
時価
335億円
PER 予
33.55倍
2010年以降
赤字-54.61倍
(2010-2026年)
PBR
2.37倍
2010年以降
0.63-4.43倍
(2010-2026年)
配当 予
4.35%
ROE 予
7.08%
ROA 予
4.69%
資料
Link
CSV,JSON

セゾンテクノロジー(9640)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
235億5901万
2009年3月31日 +6.1%
249億9612万
2009年12月31日 -26.91%
182億7040万
2010年3月31日 +43%
261億2702万
2010年6月30日 -76.09%
62億4652万
2010年9月30日 +110.12%
131億2546万
2010年12月31日 +45.05%
190億3909万
2011年3月31日 +46.98%
279億8441万
2011年6月30日 -77.1%
64億852万
2011年9月30日 +139.35%
153億3868万
2011年12月31日 +47.27%
225億8981万
2012年3月31日 +44.33%
326億440万
2012年6月30日 -81.06%
61億7429万
2012年9月30日 +138.05%
146億9801万
2012年12月31日 +45.92%
214億4803万
2013年3月31日 +36.56%
292億9027万
2013年6月30日 -77.31%
66億4479万
2013年9月30日 +143.78%
161億9871万
2013年12月31日 +47.02%
238億1606万
2014年3月31日 +36.64%
325億4140万
2014年6月30日 -77.55%
73億691万
2014年9月30日 +110.26%
153億6329万
2014年12月31日 +46.06%
224億3930万
2015年3月31日 +35.86%
304億8528万
2015年6月30日 -76.38%
72億101万
2015年9月30日 +101.16%
144億8570万
2015年12月31日 +52.82%
221億3651万
2016年3月31日 +34.59%
297億9279万
2016年6月30日 -72.58%
81億6912万
2016年9月30日 +93.12%
157億7595万
2016年12月31日 +46.29%
230億7790万
2017年3月31日 +34.43%
310億2469万
2017年6月30日 -75.75%
75億2271万
2017年9月30日 +101.91%
151億8892万
2017年12月31日 +51.86%
230億6646万
2018年3月31日 +31.77%
303億9366万
2018年6月30日 -81.98%
54億7592万
2018年9月30日 +107.33%
113億5324万
2018年12月31日 +53.63%
174億4227万
2019年3月31日 +35.54%
236億4159万
2019年6月30日 -75.74%
57億3592万
2019年9月30日 +99.72%
114億5596万
2019年12月31日 +51.23%
173億2539万
2020年3月31日 +35.99%
235億6097万
2020年6月30日 -76.86%
54億5161万
2020年9月30日 +104.88%
111億6912万
2020年12月31日 +50.96%
168億6124万
2021年3月31日 +33.44%
224億9974万
2021年6月30日 -76.49%
52億9038万
2021年9月30日 +112.31%
112億3189万
2021年12月31日 +51.98%
170億7034万
2022年3月31日 +36.02%
232億1888万
2022年6月30日 -75.06%
57億9093万
2022年9月30日 +102.54%
117億2869万
2022年12月31日 +50.76%
176億8276万
2023年3月31日 +35.46%
239億5282万
2023年6月30日 -75.3%
59億1597万
2023年9月30日 +102.82%
119億9863万
2023年12月31日 +49.24%
179億635万
2024年3月31日 +33.27%
238億6427万
2024年6月30日 -76.66%
55億6971万
2024年9月30日 +108.12%
115億9189万
2024年12月31日 +59.49%
184億8821万
2025年3月31日 +31.89%
243億8323万
2025年6月30日 -77.5%
54億8503万
2025年9月30日 +99.87%
109億6296万
2025年12月31日 +49.27%
163億6469万
2026年3月31日 +33.93%
219億1735万

個別

2008年3月31日
228億2685万
2009年3月31日 +5.87%
241億6700万
2010年3月31日 +3.79%
250億8402万
2011年3月31日 +7.1%
268億6580万
2012年3月31日 +16.64%
313億3726万
2013年3月31日 -11.12%
278億5172万
2014年3月31日 +8.14%
301億1781万
2015年3月31日 -7.84%
277億5597万
2016年3月31日 -3.22%
268億6342万
2017年3月31日 +4.04%
279億4829万
2018年3月31日 +1.04%
282億3823万
2019年3月31日 -16.49%
235億8246万
2020年3月31日 -0.34%
235億225万
2021年3月31日 -4.52%
224億4019万
2022年3月31日 +3.12%
231億3945万
2023年3月31日 +2.69%
237億6137万
2024年3月31日 -0.93%
235億3977万
2025年3月31日 +1.99%
240億928万
2026年3月31日 -10.38%
215億1602万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期中間連結会計期間第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)5,485,03210,962,96316,364,69721,917,356
税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益(千円)483,123969,526947,9181,594,991
(注)当社は、第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しておりますが、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューは受けておりません。
2026/06/16 13:39
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 報告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/06/16 13:39
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社名
Saison Technology Singapore Pte. Ltd.
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2026/06/16 13:39
#4 主要な顧客ごとの情報
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
株式会社クレディセゾン6,826,285HULFT事業データプラットフォーム事業システム受託事業
2026/06/16 13:39
#5 事業等のリスク
(6)特定の取引先の動向及び主力製品の販売状況に関するリスク
当社グループは、株式会社クレディセゾン向けの売上高売上高全体の31.1%(当連結会計年度)を占めており、当該企業向けの販売額が縮小した場合、当社グループの業績及び財務状況に影響を与える可能性があります。また、当社グループが販売するソフトウェア製品のうち、最も売上高の高い「HULFT」について、市場環境の変化や競合の激化等により販売が減少した場合、当社グループの業績及び財政状態に重要な影響を及ぼす可能性があります。
当社グループでは、経営方針に掲げている新技術・新領域への事業展開を推進し、新たな市場・顧客へより収益性の高い事業を展開することで、当該リスクへの対応を図ってまいります。
2026/06/16 13:39
#6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
(単位:千円)
その他の収益----
外部顧客への売上高9,998,7662,828,47711,555,99124,383,235
※ 一定の期間にわたり移転される財及びサービスから生じる収益のうち、請負契約に係る収益の総額は409,390千円であります。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/16 13:39
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/16 13:39
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/06/16 13:39
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(単位:百万円)
売上高営業利益経常利益親会社株主に帰属する当期純利益
当連結会計年度21,9171,6021,6201,086
前連結会計年度24,3832,1412,1601,506
増減率△10.1%△25.2%△25.0%△27.9%
減収の主な要因は、システム受託事業におけるシステム開発案件の減少等によるものです。一方で、成長領域と位置付けているデータプラットフォーム事業は順調に拡大しており、当社グループが事業シフト進捗を測る指標として設定しているデータ連携ビジネス売上比率は、58.2%(前期比5.6ポイント増)となりました。減益の主な要因は、売上高の減少に加えて、開発を進めていた一部プロジェクトに高負荷が発生したことにより、この立て直しに必要な今後の開発コストも含め、受注損失引当金繰入額439百万円を売上原価に計上したこと等によるものです。
前連結会計年度において、報告セグメントは「HULFT事業」、「データプラットフォーム事業」、「流通ITサービス事業」、「フィナンシャルITサービス事業」としておりましたが、当連結会計年度より「流通ITサービス事業」と「フィナンシャルITサービス事業」を統合し、セグメント区分は「HULFT事業」、「データプラットフォーム事業」、「システム受託事業」に変更しております。
2026/06/16 13:39
#10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項
2026/06/16 13:39
#11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
前事業年度当事業年度
売上高409,390536,603
契約資産304,504443,413
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
請負契約等の顧客に対して成果物の引き渡し義務を伴う受託システム開発については、合理的に履行義務の充足に係る進捗度を見積ることができる場合には、当該進捗度に基づき一定期間にわたり収益を認識しております。
2026/06/16 13:39
#12 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
当社は、当連結会計年度において機能別組織を採用しておりましたが、翌連結会計年度より、事業の採算性と全社に関わる製品サービス開発・運用機能を両立した事業別組織と機能別組織のハイブリッド体制に変更します。この変更に伴い、事業体制とセグメント区分を一致させるため、「データプラットフォーム事業」の一部の事業を「システム受託事業」に組替します。
なお、組替後の報告セグメントの区分によった場合の当連結会計年度の報告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額に関する情報は、以下のとおりであります。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/16 13:39
#13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/16 13:39

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。