セゾンテクノロジー(9640)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - フィナンシャルITサービス事業の推移 - 全期間
連結
- 2019年6月30日
- 3億4248万
- 2019年9月30日 +72.63%
- 5億9123万
- 2019年12月31日 +52%
- 8億9868万
- 2020年3月31日 +43.67%
- 12億9116万
- 2020年6月30日 -74.29%
- 3億3194万
- 2020年9月30日 +99.78%
- 6億6318万
- 2020年12月31日 +31.96%
- 8億7512万
- 2021年3月31日 +20.09%
- 10億5093万
- 2021年6月30日 -79.37%
- 2億1676万
- 2021年9月30日 +199.28%
- 6億4874万
- 2021年12月31日 +59.4%
- 10億3406万
- 2022年3月31日 +43.15%
- 14億8029万
- 2022年6月30日 -80.32%
- 2億9136万
- 2022年9月30日 +85.53%
- 5億4057万
- 2022年12月31日 +25.51%
- 6億7845万
- 2023年3月31日 +18.29%
- 8億253万
- 2023年6月30日 -76.57%
- 1億8807万
- 2023年9月30日 +78.28%
- 3億3530万
- 2023年12月31日 +41.76%
- 4億7533万
- 2024年3月31日 +51.03%
- 7億1790万
- 2024年9月30日 -78.34%
- 1億5548万
- 2025年3月31日 +121.13%
- 3億4381万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3 報告セグメントの変更等に関する事項2026/06/16 13:39
当社グループの報告セグメントは、従来「HULFT事業」、「データプラットフォーム事業」、「流通ITサービス事業」、「フィナンシャルITサービス事業」としていましたが、当連結会計年度より「流通ITサービス事業」と「フィナンシャルITサービス事業」を統合し、「システム受託事業」としております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。 - #2 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社グループの報告セグメントは、従来「HULFT事業」、「データプラットフォーム事業」、「流通ITサービス事業」、「フィナンシャルITサービス事業」としていましたが、当連結会計年度より「流通ITサービス事業」と「フィナンシャルITサービス事業」を統合し、「システム受託事業」としております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2026/06/16 13:39 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 減収の主な要因は、システム受託事業におけるシステム開発案件の減少等によるものです。一方で、成長領域と位置付けているデータプラットフォーム事業は順調に拡大しており、当社グループが事業シフト進捗を測る指標として設定しているデータ連携ビジネス売上比率は、58.2%(前期比5.6ポイント増)となりました。減益の主な要因は、売上高の減少に加えて、開発を進めていた一部プロジェクトに高負荷が発生したことにより、この立て直しに必要な今後の開発コストも含め、受注損失引当金繰入額439百万円を売上原価に計上したこと等によるものです。2026/06/16 13:39
前連結会計年度において、報告セグメントは「HULFT事業」、「データプラットフォーム事業」、「流通ITサービス事業」、「フィナンシャルITサービス事業」としておりましたが、当連結会計年度より「流通ITサービス事業」と「フィナンシャルITサービス事業」を統合し、セグメント区分は「HULFT事業」、「データプラットフォーム事業」、「システム受託事業」に変更しております。
当社は、事業戦略の一環として「組織シフト」を掲げ、機能別組織への改組を通じて、エンジニア間の相互連携を強化し、これまで顧客業種ごとに行われていたシステム受託ビジネスを横断的に展開できる体制を整えてまいりました。流通ITサービス事業における大型案件が前連結会計年度に終息したことを受けて、組織リソースの効率化を図り、これまで以上に適切な意思決定を行うために、セグメント区分の変更をすることとしました。