仕掛品
連結
- 2015年3月31日
- 1億5600万
- 2016年3月31日 +382%
- 7億5193万
個別
- 2015年3月31日
- 1億5588万
- 2016年3月31日 +382.9%
- 7億5278万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- たな卸資産の評価基準は原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2016/06/28 16:37
① 商品 個別法 ② 仕掛品 個別法 ③ 貯蔵品 先入先出法 - #2 たな卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
- ※1 損失が見込まれる受注製作のソフトウェア開発に係る仕掛品は、これに対応する受注損失引当金を相殺表示しております。相殺表示した仕掛品に対応する受注損失引当金の額は、次のとおりであります。2016/06/28 16:37
前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 仕掛品に係るもの ― 325,446千円 - #3 引当金の計上基準
- (4) 受注損失引当金2016/06/28 16:37
受注案件に係る将来の損失に備えるため、受注済案件のうち当事業年度末において将来の損失が見込まれ、かつ、当該損失額を合理的に見積ることが可能なものについては、翌事業年度以降に発生が見込まれる損失を引当計上しております。なお、当該引当金は、これに対応する仕掛品と相殺表示しております。
(5) 解約損失引当金 - #4 重要な引当金の計上基準(連結)
- ③ 受注損失引当金2016/06/28 16:37
受注案件に係る将来の損失に備えるため、受注済案件のうち当連結会計年度末において将来の損失が見込まれ、かつ、当該損失額を合理的に見積ることが可能なものについては、翌連結会計年度以降に発生が見込まれる損失額を引当計上しております。なお、当該引当金は、これに対応する仕掛品と相殺表示しております。
④ 解約損失引当金 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- たな卸資産の評価基準は原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2016/06/28 16:37
イ 商品 個別法 ロ 仕掛品 個別法 ハ 貯蔵品 先入先出法