ソフトウエア
連結
- 2017年3月31日
- 32億5385万
- 2018年3月31日 +5.63%
- 34億3692万
個別
- 2017年3月31日
- 28億6072万
- 2018年3月31日 +1.62%
- 29億704万
有報情報
- #1 固定資産処分損に関する注記
- ※5 固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。2018/06/21 16:18
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 工具、器具及び備品(除売却損) 2,185 17,393 ソフトウエア(除却損) 2,677 982 計 9,193 34,320 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2018/06/21 16:18
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 工具、器具及び備品 3,512 ― ソフトウエア 1,247 ― 計 4,764 ― - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2018/06/21 16:18
2 当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 内部階段工事等の本社移転にかかる工事 636,266 千円 建設仮勘定 メインフレーム 本体・導入作業 102,950 千円 ソフトウエア HULFT8等の開発 525,778 千円 SAISOS富士通IA 更改 461,591 千円
3 当期首残高及び当期末残高は、取得価額により記載しております。建物 本社移転による除却 168,745 千円 工具、器具及び備品 お客様用ホスト機の除却 1,395,000 千円 ソフトウエア 自社利用ソフトウエアの除却 1,192,937 千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2018/06/21 16:18
流通・ITソリューション事業資産については、一部プロジェクトの開発中止に係る損失計上や既存顧客の取引規模減少等により将来の事業収益の低下が見込まれることから、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額いたしました。当該減少額は、減損損失として特別損失に176,150千円を計上しております。用途 種類 場所 流通・ITソリューション事業資産 建物及び構築物工具、器具及び備品ソフトウエア 東京都豊島区東京都江東区 全社資産 建物及び構築物工具、器具及び備品敷金 東京都豊島区東京都文京区
全社資産については、本社機能の移転に伴い処分を予定している資産であり、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額いたしました。当該減少額は、減損損失として特別損失に160,665千円を計上しております。