繰延税金資産
連結
- 2019年3月31日
- 13億6948万
- 2020年3月31日 +8.91%
- 14億9147万
個別
- 2019年3月31日
- 13億5797万
- 2020年3月31日 +9.62%
- 14億8865万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/17 14:12
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 1,990,144千円 1,491,885千円 繰延税金負債合計 △91,031 △69,460 繰延税金資産の純額 1,357,976 1,488,654 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/17 14:12
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が188,997千円減少しております。この減少の主な要因は、株式会社セゾン情報システムズにて当年度課税所得を計上したこと及び将来の課税所得の見直し等に伴うものです。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 (注)2 2,225,260千円 1,799,445千円 繰延税金負債合計 △91,031 △69,460 繰延税金資産の純額 1,369,482 1,491,476 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- c.繰延税金資産2020/06/17 14:12
繰延税金資産は毎期、過去の課税所得の推移や将来の課税所得の見込等を勘案し、回収可能性を慎重に検討し計上しております。回収の実現性が低いと判断した場合には適正と考えられる金額へ減額する可能性があります。
④ 経営方針、経営戦略、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等