のれん
連結
- 2013年3月31日
- 6億2249万
- 2014年3月31日 -33.31%
- 4億1513万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却に関する事項
のれんの償却については、10年間の均等償却を行っております。2014/08/07 11:15 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント資産 (単位:千円)2014/08/07 11:15
2.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。前連結会計年度 当連結会計年度 持株会社の子会社株式 △3,062,585 △3,062,585 のれん 622,491 415,130 債権債務の相殺消去に伴う貸倒引当金の調整額 963 1,011
【関連情報】 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- セグメント資産 (単位:千円)2014/08/07 11:15
2.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。前連結会計年度 当連結会計年度 持株会社の子会社株式 △3,062,585 △3,062,585 のれん 622,491 415,130 債権債務の相殺消去に伴う貸倒引当金の調整額 963 1,011 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載とおおむね同一であります。2014/08/07 11:15
報告セグメントの利益は、経常利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格等に基づいております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2014/08/07 11:15
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 住民税均等割 1.0 0.9 のれん償却額 5.0 4.4 評価性引当額 △0.3 △0.5
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成26年法律第10号)が平成26年3月31日に公布され、平成26年4月1日以後に開始する連結会計年度から復興特別法人税が課されないことになりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、平成26年4月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については、従来の38.0%から35.6%になります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産は、52億16百万円となり、前連結会計年度末比3億66百万円増加しました。主な要因は、現金及び預金が4億11百万円増加したためです。2014/08/07 11:15
固定資産は210億14百万円となり、5億81百万円減少しました。主な要因は新規開設会館への設備投資等により4億52百万円増加しましたが、減価償却費の計上により有形固定資産合計では2億93百万円減少し、さらにのれんが2億7百万円減少したためです。
この結果、総資産は262億31百万円となり、前連結会計年度末比2億14百万円減少しました。