固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 251億8900万
- 2024年3月31日 +2.23%
- 257億5000万
個別
- 2023年3月31日
- 264億7100万
- 2024年3月31日 +2.74%
- 271億9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2024/06/26 9:51
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 2024/06/26 9:51
(単位:百万円)前連結会計年度(2023年3月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額
(注) 取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。当連結会計年度(2024年3月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額
(2)未経過リース料期末残高相当額等 - #3 事業等のリスク
- 感染症の発生・蔓延は、人びとの移動や集いに大きな制約をもたらします。最悪の場合は、故人との対面でのお別れができないなど、葬儀形態そのものが制約を受けることも生じます。こうした事態は、葬儀の参列者の減少、小規模化をもたらし、また、社葬やお別れの会などの大規模葬儀の施行を困難にすることを通じて、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。2024/06/26 9:51
(5)固定資産の減損に関するリスク
当社グループは、葬儀会館に係る有形固定資産を中心に固定資産を保有しています。経営環境や事業の状況の変化等により収益性が低下し、十分なキャッシュ・フローを創出できないと判断される場合は、対象資産に対する減損損失の計上により、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2024/06/26 9:51
7.のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳並びに全体及び主要な種類別の加重平均償却期間流動資産 248百万円 固定資産 58百万円 資産合計 307百万円
該当事項はありません。 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/26 9:51
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2024/06/26 9:51前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)建物及び構築物 232 - 機械装置及び運搬具 4 - 工具、器具及び備品 0 - 土地 55 - 計 292 - - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2024/06/26 9:51前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)建物及び構築物 6百万円 17百万円 機械装置及び運搬具 0 - 工具、器具及び備品 0 0 その他 0 - 計 6 17 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2024/06/26 9:51 - #9 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3 有形固定資産について、取得価額から控除した圧縮記帳額は、次のとおりであります。2024/06/26 9:51
- #10 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。2024/06/26 9:51
- #11 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/06/26 9:51
- #12 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式取得により新たに㈱東京セレモニーを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2024/06/26 9:51
流動資産 248百万円 固定資産 58百万円 のれん 233百万円 - #13 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/26 9:51
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △91 △91 資産除去費用 △89 △92
- #14 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/26 9:51
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 資産除去費用 △91 △91 固定資産圧縮積立金 △96 △98 その他 △5 △5
- #15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末(以下、当期末)における流動資産は118億35百万円となり、前連結会計年度末(以下、前期末)比7億96百万円増加しました。これは主に、現金及び預金が5億97百万円、営業未収入金及び契約資産が4億43百万円それぞれ増加したことによるものです。2024/06/26 9:51
また、固定資産は主に、新規会館投資に伴う建設仮勘定の増加と減価償却の進行による有形固定資産の減少の差し引きにより、有形固定資産が40百万円増加したこと、無形固定資産がのれんの増加等により4億1百万円増加したこと、投資その他の資産が1億18百万円増加したことにより、前期末比5億60百万円増加しました。
この結果、総資産は375億85百万円となり、前期末比13億56百万円増加しました。 - #16 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- なお、資産除去債務の総額の増減は次のとおりであります。2024/06/26 9:51
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 新規連結子会社取得に伴う増加額 - 5 有形固定資産の取得に伴う増加額 35 46 時の経過による調整額 4 4 - #17 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/06/26 9:51
(2)識別した項目にかかる重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 有形固定資産 21,398 21,455 無形固定資産 395 561 減損損失 - 147
当社は、事業を営むために会館や店舗などの資産を保有しております。 - #18 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/06/26 9:51
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 22,483 22,524 無形固定資産 398 799 減損損失 3 152
当社グループは、事業を営むために会館や店舗などの資産を保有しております。 - #19 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定しております。)2024/06/26 9:51
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)