営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年10月31日
- 50億1260万
- 2014年10月31日 -15.61%
- 42億3020万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2014/12/15 10:33
この結果、第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る資産が8,366千円増加、退職給付に係る負債が592,370千円減少、利益剰余金が386,510千円増加しております。また、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済情勢のもと、当社グループは、調剤薬局の新規出店及びM&Aによる事業拡大をはじめ、医療モールの総合開発、都市型ドラッグストア事業を推進し、グループの事業規模及び収益拡大に努めてまいりました。2014/12/15 10:33
当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高が882億2千万円(前年同期比6.3%増)、営業利益は42億3千万円(同15.6%減)、経常利益は44億5千1百万円(同13.8%減)となり、また、四半期純利益は25億2千5百万円(同12.9%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。