売上高
連結
- 2014年4月30日
- 1702億2575万
- 2015年4月30日 +10.39%
- 1879億495万
個別
- 2014年4月30日
- 1073億445万
- 2015年4月30日 +11.99%
- 1201億6611万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/07/31 16:25
(注)当社は、平成26年10月1日付で普通株式1株につき2株の株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 43,354,567 88,220,201 136,394,428 187,904,956 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 1,706,211 4,197,922 7,512,839 10,832,460
- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- そのため、「医薬事業」、「物販事業」及び「その他の事業」の3種を報告セグメントとしております。2015/07/31 16:25
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社1社
日本医療開発株式会社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等に及ぼす影響は軽微であり、かつ全体としても重要性がないため連結の範囲から除外しております。2015/07/31 16:25 - #4 事業等のリスク
- 当社グループの医薬事業は、門前型調剤薬局(利用者の利便性を高める目的で医療機関の近隣に立地する保険調剤薬局)及び医療モール型調剤薬局(同目的で複合型医療施設の近隣に立地する保険調剤薬局)を基本とした保険調剤薬局のチェーン展開を行っております。2015/07/31 16:25
当連結会計年度における売上高において、医薬事業が占める割合は90.0%であり、今後も保険調剤薬局店舗を主軸とした多店舗展開を継続する方針であります。したがって、保険調剤薬局の出店政策の成否や同業他社の出店動向により、当社グループの経営成績は影響を受ける可能性があります。
また、保険調剤薬局店舗の売上は、処方箋を発行する医療機関に依存する割合が高く、主たる応需先となる医療機関の予測困難な院外処方箋の発行動向並びに休廃業により、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/07/31 16:25 - #6 業績等の概要
- このような経済情勢のもと、当社グループは、調剤薬局の新規出店及びM&A、医療モールの総合開発、都市型ドラッグストア事業を推進し、事業規模の拡大を図るとともに、既存店舗の活性化による収益改善に取り組んでまいりました。2015/07/31 16:25
当連結会計年度の業績は、新規出店及びM&Aにより、売上高は1,879億4百万円(前年同期比10.4%増)となり、経常利益は116億9千7百万円(同10.5%増)、当期純利益は61億9千7百万円(同17.8%増)となりました。
また、グループ店舗総数は810店舗(前期比135店舗増)となりました。 - #7 生産、受注及び販売の状況
- 当社グループ(当社及び連結子会社)の当連結会計年度の販売の状況は以下のとおりであります。2015/07/31 16:25
(注)セグメント間の取引については相殺消去しております。セグメント別 売上高(千円) 前年同期比(%) 医薬事業 169,063,296 111.6 物販事業 17,803,967 99.0 その他の事業 1,037,692 135.2 合計 187,904,956 110.4
地域別販売実績 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績の分析2015/07/31 16:25
当連結会計年度における当社グループの売上高は、前年度の1,702億2千5百万円に対し、1,879億4百万円となり、176億7千9百万円増加(前年同期比10.4%増)いたしました。
これは、主に、前年度における新規出店及びM&Aによる65店舗の通年稼働、当期M&Aを含めた162店舗の新規出店が反映されたことによるものです。 - #9 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 3.分割当事会社の概要2015/07/31 16:25
(注)1.分割会社は、平成27年11月1日付で「株式会社アインホールディングス」に商号変更予定です。分割会社(平成27年4月30日現在) 承継会社(平成27年6月24日設立時点) 1株当たり総資産 1,511.57円(連結) 10,000円 売上高 187,904百万円(連結) - 営業利益 11,452百万円(連結) -
2.承継会社は、平成27年11月1日付で「株式会社アインファーマシーズ」に商号変更予定です。 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高は次のとおりであります。2015/07/31 16:25
前事業年度(平成26年4月30日) 当事業年度(平成27年4月30日) 営業取引による取引高 売上高 54,765千円 57,577千円 売上原価 7,263,270 8,504,171