流動負債
連結
- 2015年4月30日
- 544億3335万
- 2016年4月30日 +22.62%
- 667億4490万
個別
- 2015年4月30日
- 577億827万
- 2016年4月30日 -39.75%
- 347億6684万
有報情報
- #1 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- の他連結財務諸表作成のための重要な事項
消費税等の会計処理方法
税抜方式を採用しております。
なお、控除対象外消費税等については、発生連結会計年度の期間費用としております。
ただし、固定資産に係る控除対象外消費税等は投資その他の資産「その他」に計上し、均等償却を行っております。また、未払消費税等は、流動資産及び流動負債の「その他」に含めて表示しております。2016/08/02 12:28 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 資産合計 4,011,873千円2016/08/02 12:28
流動負債 1,609,611千円
固定負債 358,888千円 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当連結会計年度において、調剤薬局事業会社15社ほか1社を新たに連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに子会社取得価額と子会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2016/08/02 12:28
当連結会計年度(自 平成27年5月1日 至 平成28年4月30日)流動資産 5,312,304 千円 のれん 8,266,240 流動負債 △3,498,994 固定負債 △932,052
当連結会計年度において、調剤薬局事業会社24社ほか4社を新たに連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに子会社取得価額と子会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2016/08/02 12:28
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年4月30日) 当連結会計年度(平成28年4月30日) 固定資産-繰延税金資産 984,239 2,038,851 流動負債-その他(繰延税金負債) 96,822 120,102 固定負債-その他(繰延税金負債) 1,142 1,158
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主な要因は、買掛金が399億8千7百万円(同81億6千1百万円増)、短期借入金が56億9千万円(同6億4千万円減)、長期借入金が148億5千4百万円(同72億1千4百万円増)とそれぞれの増加・減少によるものです。2016/08/02 12:28
以上の結果、流動負債の残高は、前期末の544億3千3百万円に対し、123億1千1百万円増加の667億4千4百万円となり、固定負債の残高は、前期末の116億6千9百万円に対し、81億4千8百万円増加の198億1千8百万円となりました。
(純資産)