- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
⑧ 会計監査の状況
当社の会計監査を執行した公認会計士は、大森茂伸及び柴本岳志の2氏であり、新日本有限責任監査法人に所属し、会社法に基づく会計監査及び金融商品取引法に基づく会計監査を行っております。当社の会計監査業務に係る補助者は、公認会計士12名、その他補助者等19名により構成されております。
⑨ 役員の状況
2018/03/09 16:24- #2 売上原価明細書(連結)
【物販事業売上原価明細書】
| | 前事業年度(自 平成27年5月1日至 平成28年4月30日) | 当事業年度(自 平成28年5月1日至 平成29年4月30日) |
| 区分 | 注記番号 | 金額(千円) | 金額(千円) |
| Ⅰ.期首商品たな卸高 | | 2,325,018 | - |
| Ⅱ.当期商品仕入高 | | 4,298,550 | - |
| 合計 | | 6,623,568 | - |
| Ⅲ.期末商品たな卸高 | | - | - |
| 差引物販事業売上原価 | | 6,623,568 | - |
2018/03/09 16:24- #3 業績等の概要
ドラッグストア事業は、同業間による同質化競争、業種間を超えた統合・再編による競合により、なおも厳しい市場環境が続いております。
当社グループでは、このような環境において、都市型ドラッグストア「アインズ&トルペ」の出店を継続的に実施するとともに、既存店の改装及び関連商品を中心とするMDの強化による集客力向上に努めております。
また、「リップス&ヒップス」及び「ココデシカ」を始めとするオリジナルブランドを積極的に展開することにより、粗利率は向上しております。
2018/03/09 16:24- #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
②【発行済株式】
| 種類 | 事業年度末現在発行数(株)(平成29年4月30日) | 提出日現在発行数(株)(平成29年7月31日) | 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 | 内容 |
| 普通株式 | 31,888,212 | 31,888,212 | 東京証券取引所市場第一部札幌証券取引所 | 単元株式数 100株 |
| 計 | 31,888,212 | 31,888,212 | - | - |
2018/03/09 16:24- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
社の経営の基本方針
当社は、処方箋に基づき調剤を行う調剤薬局事業と医薬品・化粧品を中心とした商品を販売するドラッグストア事業を主として展開しており、いずれも人々の健康に関与していることから、社会的に重大な責務を負っております。
医薬分業の進捗に伴う積極的な出店による企業収益及び株主価値の増大を図ることに加えて、人々の生命に携わる企業として、その業務の安全性及び専門性の継続的向上に努めることが、当社に課せられた使命であると考えております。
2018/03/09 16:24- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産の残高は、前期末の565億9千3百万円に対し、654億2千万円となり、88億2千7百万円の増加となりました。
主な要因は、現金及び預金が297億7千5百万円(前年同期比71億2千7百万円増)、事業規模の拡大により、商品が114億2百万円(同7億4千万円増)とそれぞれ増加したことによるものです。
(固定資産)
2018/03/09 16:24- #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
商品
売価還元法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2018/03/09 16:24- #8 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(金融商品関係)
1.金融商品の状況に関する事項
① 金融商品に対する取組方針
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