経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2025年4月30日
- 180億8000万
- 2026年4月30日 +57.16%
- 284億1400万
個別
- 2025年4月30日
- 71億5500万
- 2026年4月30日 -20.59%
- 56億8200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- その他の項目の調整額の減価償却費1,443百万円、減損損失43百万円及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額2,838百万円は、報告セグメント外の管理部門やシステム物流部門の所管資産に係るものであります。2026/07/29 10:35
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年5月1日 至 2026年4月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2026/07/29 10:35
- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算及びその算定方法2026/07/29 10:35
(概算額の算定方法)売上高 37,884百万円 営業利益 861百万円 経常利益 311百万円 税金等調整前当期純利益 308百万円
同社の2025年4月1日から2025年6月30日までの売上高及び損益情報に、企業結合時に認識されたのれんが当連結会計年度開始の日に発生したものとし、のれんの償却額を加減して影響の概算額としております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2026/07/29 10:35
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の業績は、次のとおりであります。なお、当連結会計年度において、グループ入り後のさくら薬局グループの収益改善が想定を上回ったことにより、将来の税負担軽減を反映させるための繰延税金資産の追加計上処理が必要となり、親会社株主に帰属する当期純利益に約40億円が追加計上されております。2026/07/29 10:35
セグメント別の業績は、次のとおりであります。前連結会計年度(百万円) 当連結会計年度(百万円) 増減額(百万円) 増減率(%) 営業利益 16,871 29,832 12,961 76.8 経常利益 18,080 28,414 10,333 57.2 親会社株主に帰属する当期純利益 9,261 17,264 8,003 86.4