無形固定資産
連結
- 2018年12月31日
- 53億2500万
- 2019年12月31日 -1.18%
- 52億6200万
個別
- 2018年12月31日
- 7億3000万
- 2019年12月31日 +12.05%
- 8億1800万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウェア(その他)であります。
(2020/03/27 9:49 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)……定額法
なお、自社利用ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2020/03/27 9:49 - #3 固定資産処分損の注記
- ※3 固定資産処分損の内訳は次のとおりであります。2020/03/27 9:49
前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 有形固定資産 その他 5 1 無形固定資産 その他 1 1 合計 18 6 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動の結果取得した資金は4,798百万円(前連結会計年度比156.1%増)となりました。これは主に、未成業務支出金の増加額2,192百万円があった一方、税金等調整前当期純利益による収入4,302百万円があったことによるものであります。2020/03/27 9:49
投資活動の結果使用した資金は1,051百万円(前連結会計年度比28.7%減)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出566百万円と無形固定資産の取得による支出343百万円があったことによるものであります。
財務活動の結果使用した資金は545百万円(前連結会計年度比612.9%増)となりました。これは主に、短期借入金の純増額による収入240百万円があった一方、リース債務の返済による支出374百万円、配当金の支払額353百万円があったことによるものであります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 使用権資産については、定額法を採用しております。2020/03/27 9:49
2)無形固定資産(リース資産を除く)……定額法
なお、自社利用ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 建物……17~50年2020/03/27 9:49
(2)無形固定資産(リース資産を除く)……定額法
なお、自社利用ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 重要な減価償却資産の減価償却の方法
1)有形固定資産(リース資産および使用権資産を除く)……定率法
ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く。)および2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物……17~50年
使用権資産については、定額法を採用しております。2020/03/27 9:49