営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年8月31日
- 202億9000万
- 2024年8月31日 +33.77%
- 271億4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への営業収益の調整額131百万円は、事業セグメントに帰属しない持株会社等の営業収益であります。2024/10/11 10:23
セグメント利益の調整額△824百万円の主な内訳は、事業セグメントに帰属しない持株会社等の営業利益及びセグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、営業収益を記載しております。
2.調整額は次のとおりであります。
外部顧客への営業収益の調整額14百万円は、事業セグメントに帰属しない持株会社等の営業収益であります。
セグメント利益の調整額△1,668百万円の主な内訳は、事業セグメントに帰属しない持株会社等の営業利益及びセグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.当中間連結会計期間の外部顧客への営業収益に含まれる収益認識会計基準の対象となる顧客との契約から生じる収益は、報告セグメントごとに国内リテール16,959百万円、国内ソリューション38,366百万円、中華圏3,006百万円、メコン圏4,680百万円、マレー圏4,167百万円であります。2024/10/11 10:23 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 政状態及び経営成績の状況2024/10/11 10:23
当中間連結会計期間の連結営業収益は2,557億90百万円(前年同期比107.7%)、連結営業利益は271億42百万円(前年同期比133.8%)、連結経常利益は271億11百万円(前年同期比127.2%)と、増収増益となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は、102億15百万円(前年同期比141.2%)と各段階利益で前年を上回りました。
当中間連結会計期間は、国内では雇用・所得環境等の改善により景気は緩やかな回復傾向にあるものの、円安の長期化や人手不足等に起因する物価上昇による節約志向は根強く、個人消費は力強さに欠けました。海外においては、世界的な政情不安の継続や中国経済の回復の遅れに加えてインフレが継続しており、景気回復に時間を要しています。