四半期報告書-第53期第2四半期(平成26年10月1日-平成26年12月31日)
※3 減損損失
当第2四半期累計期間(自 平成26年7月1日 至 平成26年12月31日)
当社は原則として、事業用資産については支社を基準としてグルーピングを行っており、売却予定資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。以下の固定資産については、東京支社の移転決定により、これまで社屋の敷地として使用してまいりました既存の土地が売却予定となったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(450,621千円)として特別損失に計上しております。
なお、当該資産の回収可能価額は正味売却価額とし、不動産鑑定評価基準により算定しております。
当第2四半期累計期間(自 平成26年7月1日 至 平成26年12月31日)
当社は原則として、事業用資産については支社を基準としてグルーピングを行っており、売却予定資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。以下の固定資産については、東京支社の移転決定により、これまで社屋の敷地として使用してまいりました既存の土地が売却予定となったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(450,621千円)として特別損失に計上しております。
なお、当該資産の回収可能価額は正味売却価額とし、不動産鑑定評価基準により算定しております。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失(千円) |
| 埼玉県越谷市 | 売却予定資産 | 土地 | 450,621 |