- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
| 利益 | 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| その他 | 10,839 | 17,830 |
| 連結財務諸表の営業利益 | 8,741,482 | 6,322,126 |
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2014/06/26 11:19- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2014/06/26 11:19- #3 対処すべき課題(連結)
上高営業利益率 → 7%以上の達成
③ROE(自己資本当期純利益率) → 15%以上の達成
2014/06/26 11:19- #4 業績等の概要
利益面では、教育部門の受講生数の低迷やCOCO塾教室の通期稼働による費用の増加により減益となったものの、医療関連部門及び介護部門では業務効率・拠点効率の向上により収益性の改善が進みました。
当連結会計年度における売上高は271,447百万円(前年同期は267,191百万円)、営業利益は6,322百万円(前年同期は8,741百万円)、経常利益は4,940百万円(前年同期は8,326百万円)、当期純利益は2,831百万円(前年同期は4,383百万円)となりました。
セグメント別の状況は以下の通りです。
2014/06/26 11:19- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
② 経営成績
当連結会計年度における売上高は271,447百万円(前連結会計年度比1.6%増)、営業利益は6,322百万円(前連結会計年度比27.7%減)、経常利益は4,940百万円(前連結会計年度比40.7%減)、当期純利益は2,831百万円(前連結会計年度比35.4%減)となりました。
売上高が前連結会計年度に比べ4,255百万円増加した主な要因は以下のとおりです。
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