営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 42億662万
- 2018年3月31日 +81.38%
- 76億3016万
個別
- 2017年3月31日
- 35億4248万
- 2018年3月31日 +76.19%
- 62億4154万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2018/06/27 9:21
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 その他 30,559 28,505 連結財務諸表の営業利益又は営業損失(△) 4,206,621 7,630,166
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2018/06/27 9:21
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 中期経営計画の最終期である2025年3月期の業績目標は次のとおりです。2018/06/27 9:21
・連結売上高 5,000億円以上、連結営業利益率 10%以上
・ROE 最低8%以上且つ15%以上の水準を維持する - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 介護事業については居住系介護サービスの利用者数が安定的に推移したこと、保育事業においては、政府が推進する待機児童解消を目的とした「企業主導型保育所」を中心とした保育園の新規開設が進んだことなどが売上に貢献、増収に寄与しております。2018/06/27 9:21
営業利益については、契約医療機関における契約の適正化および業務改善が奏功した医療関連事業、効率的な人員配置の見直しや運営の効率化を継続して実施した介護事業の牽引により前年同期比81.4%の増益となりました。
セグメント別の状況は以下のとおりです。