ビケンテクノ(9791)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ビルメンテナンス事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 5億7391万
- 2014年6月30日 -7.06%
- 5億3338万
- 2015年6月30日 -5.72%
- 5億287万
- 2016年6月30日 +17.67%
- 5億9172万
- 2017年6月30日 -17.8%
- 4億8637万
- 2018年6月30日 +53.21%
- 7億4519万
- 2019年6月30日 +22.58%
- 9億1344万
- 2020年6月30日 -27.42%
- 6億6294万
- 2021年6月30日 +14.89%
- 7億6163万
- 2022年6月30日 +24.67%
- 9億4952万
- 2023年6月30日 -18.38%
- 7億7500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ビルメンテナンス事業
ビルメンテナンス事業では、ウイズコロナの経済活動が定着しつつあり、物流施設関連のメンテナンス業務の受注増はありますが、お客様の事業形態の変化による事務所移転・集約に伴う原状回復工事等の受注増、コロナ禍における特需、後ろ倒しになっていた業務の取込等がひと段落したことや、人件費の上昇も影響し、前年同期と比較して売上高、セグメント利益が減少いたしました。
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は6,944百万円(前年同期比0.7%減)、セグメント利益は775百万円(前年同期比18.4%減)となりました。2023/08/10 16:04