ビケンテクノ(9791)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ビルメンテナンス事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 11億5107万
- 2014年9月30日 -7.78%
- 10億6156万
- 2015年9月30日 -3.37%
- 10億2582万
- 2016年9月30日 +4.12%
- 10億6812万
- 2017年9月30日 -1.49%
- 10億5222万
- 2018年9月30日 +40.87%
- 14億8223万
- 2019年9月30日 +11.99%
- 16億5993万
- 2020年9月30日 -30.11%
- 11億6009万
- 2021年9月30日 +30.31%
- 15億1177万
- 2022年9月30日 +20.1%
- 18億1557万
- 2023年9月30日 -10.1%
- 16億3220万
- 2024年9月30日 +0.93%
- 16億4743万
- 2025年9月30日 +16.98%
- 19億2711万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ビルメンテナンス事業
ビルメンテナンス事業では、アフターコロナによる経済活動が定着しつつあり、新たな商業施設や物流施設のメンテナンス業務等の受注が増加しました。一方、事務所移転・集約に伴う原状回復工事等の受注増やコロナ禍における特需等が減少したことや、人件費上昇の影響もあり、前年同期と比較して売上高は微増いたしましたが、セグメント利益は減少いたしました。
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は14,265百万円(前年同期比0.4%増)、セグメント利益は1,632百万円(前年同期比10.1%減)となりました。2023/11/14 11:10