ビケンテクノ(9791)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ビルメンテナンス事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 17億4205万
- 2014年12月31日 -8.08%
- 16億137万
- 2015年12月31日 -1.79%
- 15億7278万
- 2016年12月31日 +0.16%
- 15億7529万
- 2017年12月31日 +4.74%
- 16億4991万
- 2018年12月31日 +33.98%
- 22億1054万
- 2019年12月31日 +5.07%
- 23億2252万
- 2020年12月31日 -18.2%
- 18億9981万
- 2021年12月31日 +27.33%
- 24億1898万
- 2022年12月31日 +7.4%
- 25億9809万
- 2023年12月31日 -8.18%
- 23億8555万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2024/02/14 16:03
「ビルメンテナンス事業」及び「フランチャイズ事業」において、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっている店舗、または閉店が予定されている店舗を対象に帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は当第3四半期連結累計期間においては49,469千円であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ビルメンテナンス事業
ビルメンテナンス事業では、アフターコロナによる経済活動が定着しつつあり、新たな商業施設や物流施設のメンテナンス業務等の受注が増加しました。一方、事務所移転・集約に伴う原状回復工事等の受注増やコロナ禍における特需等が減少したことや、人件費上昇の影響もあり、前年同期と比較して売上高は微増いたしましたが、セグメント利益は減少いたしました。
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は21,614百万円(前年同期比1.0%増)、セグメント利益は2,385百万円(前年同期比8.2%減)となりました。2024/02/14 16:03