売上高
連結
- 2015年3月31日
- 3228万
- 2016年3月31日 +635.59%
- 2億3747万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/06/29 11:56
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 8,288,487 17,710,190 26,668,779 33,546,425 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 472,835 1,128,372 1,613,167 1,794,480 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ビルメンテナンス事業」は、清掃・設備保守・警備などの建物維持管理業務や、オーナー代行としての建物の運営(入退去管理、資金管理、損益管理)、食品工場でのサニテーション業務、設備の更新工事や修繕工事など、建物の総合マネジメントを行っております。「不動産事業」は、不動産の売買、仲介並びに保有している不動産の賃貸などを行っております。「介護事業」は、介護施設の運営や介護サービスの提供を行っております。「フランチャイズ事業」は、フランチャイズ店舗の運営を行っております。2016/06/29 11:56
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
株式会社テクノサービス
株式会社テクノサービス東京
BIKEN TECHNO PHILS.,INC.
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社3社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であります。2016/06/29 11:56 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2016/06/29 11:56 - #5 業績等の概要
- このような状況下、ファシリティマネジメントの観点から総合的な営業・提案活動を強化しており、特に食の安全が食品製造会社の喫緊の課題となっている中、食品工場の生産ラインの衛生管理等を行うサニテーション業務の拡充等に注力しております。また、当連結会計年度よりスタートあるいは本格化した太陽光発電事業、ホテル運営事業、シンガポール現地法人によるエアコンメンテナンス業務、フランチャイズ事業の新店舗等も順調に推移しております。当連結会計年度においては、前連結会計年度末で業務が終了した契約の影響がありましたが、大口の不動産案件もあって前期と比較して売上高、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が増加いたしました。2016/06/29 11:56
その結果、当連結会計年度の売上高は335億46百万円(前期比28.5%増)、経常利益は18億52百万円(前期比88.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は10億99百万円(前期比147.1%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高2016/06/29 11:56
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 902,135千円 884,428千円 仕入高 256,259 276,427