建物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 53億1932万
- 2022年3月31日 -3.93%
- 51億1044万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社グループは、各事業部を基礎としたサービス別のセグメントから構成されており、経済的特徴が類似している事業セグメントを集約した結果、「ビルメンテナンス事業」、「不動産事業」、「介護事業」、「フランチャイズ事業」、「ホテル事業」の5つを報告セグメントとしております。2022/06/29 14:06
「ビルメンテナンス事業」は、清掃・設備保守・警備などの建物維持管理業務や、オーナー代行としての建物の運営(入退去管理、資金管理、損益管理)、食品工場でのサニテーション業務、設備の更新工事や修繕工事など、建物の総合マネジメントを行っております。「不動産事業」は、不動産の売買、仲介並びに保有している不動産の賃貸などを行っております。「介護事業」は、介護施設の運営や介護サービスの提供を行っております。「フランチャイズ事業」は、フランチャイズ店舗の運営を行っております。「ホテル事業」は、ホテルの運営を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 事業の内容
- なお、次の5事業は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。2022/06/29 14:06
[事業系統図]区分 主要な業務 主要な会社 ビルメンテナンス事業 清掃、設備保守、警備などの建物維持管理オーナー代行としての建物の運営食品工場でのサニテーション設備の更新工事や修繕工事 当社、㈱ベスト・プロパティ、創和工業㈱、㈱マイムコミュニティー、小倉興産㈱、ドムスレジデンシャルエステート㈱、㈱ラボテック、㈱クリーンボーイ、SINGAPORE BIKEN PTE.LTD.AQUATIC MAINTENANCE SERVICES PTE.LTD.LEONG HUM ENGINEERING PTE.LTD. 他 不動産事業 不動産の売買、仲介保有不動産の賃貸 当社、㈱ベスト・プロパティ、㈱マイムコミュニティー、ドムスレジデンシャルエステート㈱、小倉興産㈱、蘇和㈱、㈲ニツカ
(注)※1.連結子会社 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 名称 創和工業株式会社2022/06/29 14:06
事業内容 大規模修繕工事事業、建物調査・診断事業
②企業結合を行った主な理由 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2022/06/29 14:06
建物・生物(競走馬)以外の有形固定資産
定率法 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- ※1.固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2022/06/29 14:06
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 8,063千円 10,004千円 機械装置及び運搬具 4 1,199 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2.固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2022/06/29 14:06
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 3,890千円 -千円 機械装置及び運搬具 - - - #7 報告セグメントの概要(連結)
- したがって、当社グループは、各事業部を基礎としたサービス別のセグメントから構成されており、経済的特徴が類似している事業セグメントを集約した結果、「ビルメンテナンス事業」、「不動産事業」、「介護事業」、「フランチャイズ事業」、「ホテル事業」の5つを報告セグメントとしております。2022/06/29 14:06
「ビルメンテナンス事業」は、清掃・設備保守・警備などの建物維持管理業務や、オーナー代行としての建物の運営(入退去管理、資金管理、損益管理)、食品工場でのサニテーション業務、設備の更新工事や修繕工事など、建物の総合マネジメントを行っております。「不動産事業」は、不動産の売買、仲介並びに保有している不動産の賃貸などを行っております。「介護事業」は、介護施設の運営や介護サービスの提供を行っております。「フランチャイズ事業」は、フランチャイズ店舗の運営を行っております。「ホテル事業」は、ホテルの運営を行っております。 - #8 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2022/06/29 14:06
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 販売用不動産 600,000千円 600,000千円 建物及び構築物 2,709,902 2,596,138 土地 6,667,153 6,573,188
- #9 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額の主なものは次のとおりであります。2022/06/29 14:06
2.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。建物 かおりの里メルシーますみ 35,124千円12,000千円 工具、器具及び備品 かおりの里 改修工事レンタルCD及びレンタルDVD 14,988千円13,648千円 リース資産 小倉競馬場 塵芥収集車かおりの里 介護用ベッド他総務部電算課 サーバー機器 15,394千円11,714千円22,583千円 - #10 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/06/29 14:06
当社グループは、管理会計上の区分を基準として資産のグルーピングを行っております。なお、賃貸用資産及び遊休資産については、各物件単位で資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 福井県あわら市 賃貸用資産 土地 1,220 大阪府豊中市 店舗 建物及び工具等 33,882 東京都品川区 店舗 建物及び工具等 12,203 シンガポール共和国 その他 のれん及びその他の無形固定資産 49,706
賃貸用資産については、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっているため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。店舗については、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっている店舗を対象に帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。その他については、該当子会社の経営環境及び今後の見通しを再検討した結果、想定していた収益が見込めなくなった等の理由により帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2022/06/29 14:06
建物・生物(競走馬)以外の有形固定資産
定率法