- 9788
- 2026/10/09
- 時価
- 233億円
- PER 予
- 11.92倍
- 2010年以降
- 赤字-69.68倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.95倍
- 2010年以降
- 0.75-2.47倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.38%
- ROE 予
- 7.94%
- ROA 予
- 4.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ナック(9788)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - レンタル事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 15億8248万
- 2013年6月30日 -77.5%
- 3億5600万
- 2013年9月30日 +145.51%
- 8億7400万
- 2013年12月31日 +54.81%
- 13億5300万
- 2014年3月31日 +28.5%
- 17億3859万
- 2014年6月30日 -80.44%
- 3億4000万
- 2014年9月30日 +119.12%
- 7億4500万
- 2014年12月31日 +55.17%
- 11億5600万
- 2015年3月31日 +30.19%
- 15億500万
- 2015年6月30日 -70.63%
- 4億4200万
- 2015年9月30日 +106.33%
- 9億1200万
- 2015年12月31日 +53.95%
- 14億400万
- 2016年3月31日 +31.13%
- 18億4100万
- 2016年6月30日 -80.12%
- 3億6600万
- 2016年9月30日 +125.14%
- 8億2400万
- 2016年12月31日 +68.81%
- 13億9100万
- 2017年3月31日 +33.21%
- 18億5300万
- 2017年6月30日 -76.42%
- 4億3700万
- 2017年9月30日 +112.36%
- 9億2800万
- 2017年12月31日 +67.78%
- 15億5700万
- 2018年3月31日 +29.8%
- 20億2100万
- 2018年6月30日 -78.67%
- 4億3100万
- 2018年9月30日 +119.49%
- 9億4600万
- 2018年12月31日 +67.23%
- 15億8200万
- 2019年3月31日 +26.3%
- 19億9800万
- 2019年6月30日 -77.83%
- 4億4300万
- 2019年9月30日 +113.32%
- 9億4500万
- 2019年12月31日 +56.19%
- 14億7600万
- 2020年3月31日 +24.93%
- 18億4400万
- 2020年6月30日 -85.52%
- 2億6700万
- 2020年9月30日 +122.85%
- 5億9500万
- 2020年12月31日 +75.13%
- 10億4200万
- 2021年3月31日 +27.93%
- 13億3300万
- 2021年6月30日 -78.24%
- 2億9000万
- 2021年9月30日 +146.21%
- 7億1400万
- 2021年12月31日 +64.29%
- 11億7300万
- 2022年3月31日 +38.19%
- 16億2100万
- 2022年6月30日 -74.46%
- 4億1400万
- 2022年9月30日 +113.29%
- 8億8300万
- 2022年12月31日 +71.46%
- 15億1400万
- 2023年3月31日 +35.4%
- 20億5000万
- 2023年6月30日 -80.1%
- 4億800万
- 2023年9月30日 +97.79%
- 8億700万
- 2023年12月31日 +60.59%
- 12億9600万
- 2024年3月31日 +23.23%
- 15億9700万
- 2024年9月30日 -53.54%
- 7億4200万
- 2025年3月31日 +109.16%
- 15億5200万
- 2025年9月30日 -59.73%
- 6億2500万
- 2026年3月31日 +137.28%
- 14億8300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社のセグメント情報は、当社構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/06/25 16:00
当社は、当社グループが営む事業について、製品・サービスの種類別及び市場の類似性を考慮し、「クリクラ事業」、「レンタル事業」、「建築コンサルティング事業」、「住宅事業」、「美容・健康事業」の5つに区分し、報告セグメントとしております。
各セグメントを所管する「クリクラ事業本部」、「レンタル事業本部」、「建築コンサルティング事業部」、「住宅事業本部」、「美容・健康事業本部」が各々の事業戦略を立案し、事業活動を展開しております。 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2026/06/25 16:00
クリクラ事業における生産設備(機械装置及び運搬具及び工具、器具及び備品)及びレンタル事業部における軽板金機材セットであります。
(2)リース資産の減価償却の方法 - #3 主要な設備の状況
- 2026/06/25 16:00
② 国内子会社事業所名(所在地) セグメントの名称 設備の内容 面積(㎡) 年間賃借料及びリース料(百万円) 品川営業所ほか28営業所・8工場(注)1 クリクラ事業 販売・製造設備 37,835.75 450 町田支店ほか55営業所 (注)1 レンタル事業 販売設備 20,077.56 557 品川営業所ほか28営業所 (注)2 クリクラ事業 車輌リース - 382 町田支店ほか71営業所 (注)2 レンタル事業 車輌リース - 226
重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #4 事業の内容
- 宅配水「クリクラ」、浄水型ウォーターサーバー「feel free(フィールフリー)」及び次亜塩素酸水溶液「ZiACO(ジアコ)」の製造・販売を全国展開しております。2026/06/25 16:00
(2)レンタル事業
関東圏、北海道、福島県、福岡県、愛知県及び関西圏においてダストコントロール商品・介護用品及び福祉用具のレンタル・販売、定期清掃業務、原状回復工事を行っております。また、全国において害虫駆除器等のレンタル・販売を行っております。 - #5 事業等のリスク
- (1) 特定の取引先への依存について2026/06/25 16:00
当社は、株式会社ダスキンとフランチャイズ契約を締結し、同社が開発した商品の借受け・買取りを行い、レンタル・販売を行っております。2026年3月期におけるレンタル事業の売上原価8,909百万円に占める同社からの借受け・買取り商品等の割合は41.75%となっております。
(2) 新商品の販売について - #6 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブの評価基準及び評価方法
デリバティブ・・・・・・・・・・・・時価法
なお、ヘッジ会計の要件を満たす取引については、ヘッジ会計を採用しております。2026/06/25 16:00 - #7 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社グループ内の業績管理方法を一部見直したことに伴い、当連結会計年度より従来の「クリクラ事業」「レンタル事業」「建築コンサルティング事業」「住宅事業」「美容・健康事業」の5区分に含めておりました一部事業を「その他」に変更しております。
なお、記載の連結会計年度における報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報は、変更後のセグメント区分へ組み替えて表示しております。2026/06/25 16:00 - #8 従業員の状況(連結)
- ① 連結会社の状況2026/06/25 16:00
(注)1.従業員数は就業人員(パートタイマー、アルバイトは除く。)であり、臨時雇用者数(パートタイマー、アルバイト)は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。2026年3月31日現在 クリクラ事業 408 (129) レンタル事業 685 (330) 建築コンサルティング事業 114 (4)
2.上記従業員のほか、外務員(クリクラ事業 191人、レンタル事業 322人)がおります。 - #9 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 1984年4月 当社入社2026/06/25 16:00
2003年11月 執行役員 レンタル事業部 第二支社長
2005年6月 取締役 - #10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- レンタル事業
創業事業であるダスキン事業は、約700台の配送車両を保有していることから、燃料費高騰が業績に影響を及ぼす可能性があります。このため、走行距離や配送ルートの最適化等により効率化を推進してまいります。
このような外部環境の中、ダスキン事業では副商材領域の拡大と定期顧客へのクロスセル推進により売上拡大を図ります。また、新規出店やM&Aによる営業エリアの拡大や、ケアサービス部門での業務効率改善に向けた拠点の最適化に取り組みます。ウィズ事業では、多種多様な副商材の営業強化に取り組み、売上拡大を図ります。一方で、害虫駆除器の本体や薬剤にナフサが使用されているため、中東情勢の影響を受ける可能性があり、仕入業者との連携強化や代替品の検討等を進めております。株式会社アーネストでは、人手不足を補う外国人スタッフの教育を行い、拡大するホテル清掃等のインバウンド需要に対応していきます。株式会社キャンズでは、ダスキン事業の法人営業部との連携を強化することで、事業拡大を図ります。2026/06/25 16:00 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高 (単位:百万円)2026/06/25 16:00
営業利益 (単位:百万円)セグメントの名称 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 増減 増減率(%) クリクラ事業 15,591 16,050 459 2.9 レンタル事業 17,850 17,936 86 0.5 建築コンサルティング事業 5,385 4,930 △455 △8.5
(クリクラ事業)セグメントの名称 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 増減 増減率(%) クリクラ事業 1,650 1,846 196 11.9 レンタル事業 1,552 1,483 △69 △4.5 建築コンサルティング事業 401 92 △308 △76.9 - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② レンタル事業2026/06/25 16:00
レンタル事業においては、主にダストコントロール商品、介護用品及び福祉用具のレンタル・販売を行っているほか、全国において害虫駆除器等のレンタル・販売を行っております。これらの取引については、顧客に商品又はサービスを引き渡した時点において、顧客が当該商品又はサービスに対する支配を獲得することから、当該時点で履行義務が充足されると判断しており、商品又はサービスの引渡時点で収益を認識しております。
③ 建築コンサルティング事業 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)レンタル事業2026/06/25 16:00
レンタル事業においては、主にダストコントロール商品、介護用品及び福祉用具のレンタル・販売を行っているほか、全国において害虫駆除器等のレンタル・販売を行っております。これらの取引については、顧客に商品又はサービスを引き渡した時点において、顧客が当該商品又はサービスに対する支配を獲得することから、当該時点で履行義務が充足されると判断しており、商品又はサービスの引渡時点で収益を認識しております。
(3)建築コンサルティング事業