有価証券報告書-第46期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
当社の利益配分につきましては、将来の事業展開と経営体質強化のために必要な内部留保を確保しつつ、積極的に利益還元を行うことを基本方針としております。
毎事業年度における配当の回数は中間と年度末の年2回の方針であります。これらの配当の決定機関は、中間期は取締役会、年度末は株主総会であります。
当事業年度におきましては、連結純資産配当率4%(年間)ただし配当性向100%以内の方針に基づき、1株当たり年間配当金27円(中間配当19円、当期末配当金8円)となりました。
内部留保金は、経営基盤の強化並びに今後の事業展開に有効活用してまいります。
また、当社は会社法第454条第5項に規定する中間配当をすることができる旨を定款に定めております。
なお、第46期に係る剰余金の配当は以下の通りであります。
毎事業年度における配当の回数は中間と年度末の年2回の方針であります。これらの配当の決定機関は、中間期は取締役会、年度末は株主総会であります。
当事業年度におきましては、連結純資産配当率4%(年間)ただし配当性向100%以内の方針に基づき、1株当たり年間配当金27円(中間配当19円、当期末配当金8円)となりました。
内部留保金は、経営基盤の強化並びに今後の事業展開に有効活用してまいります。
また、当社は会社法第454条第5項に規定する中間配当をすることができる旨を定款に定めております。
なお、第46期に係る剰余金の配当は以下の通りであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額(百万円) | 1株当たり配当額(円) |
| 平成28年11月8日取締役会決議 | 321 | 19.00 |
| 平成29年6月29日定時株主総会決議 | 135 | 8.00 |