無形固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 513億2700万
- 2017年3月31日 -14.43%
- 439億1800万
個別
- 2016年3月31日
- 8900万
- 2017年3月31日 -43.82%
- 5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) 減価償却費の調整額には、セグメント間取引に係る未実現損益の消去(前連結会計年度△272百万円、当連結会計年度△250百万円)、報告セグメントに帰属しない持株会社における減価償却費(前連結会計年度246百万円、当連結会計年度252百万円)が含まれております。2017/06/26 9:56
(2) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額には、セグメント間取引に係る未実現損益の消去(前連結会計年度△196百万円、当連結会計年度△230百万円)、報告セグメントに帰属しない持株会社における設備投資(前連結会計年度354百万円、当連結会計年度425百万円)が含まれております。
【関連情報】 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、高齢者向けホーム及びサービス付き高齢者向け住宅における土地及び建物、並びに情報処理関連機器であります。2017/06/26 9:56
無形固定資産
主として、ソフトウエアであります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2017/06/26 9:56
定額法を採用しております。なお、ソフトウエア(自社利用)については社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (1) 減価償却費の調整額には、セグメント間取引に係る未実現損益の消去(前連結会計年度△272百万円、当連結会計年度△250百万円)、報告セグメントに帰属しない持株会社における減価償却費(前連結会計年度246百万円、当連結会計年度252百万円)が含まれております。2017/06/26 9:56
(2) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額には、セグメント間取引に係る未実現損益の消去(前連結会計年度△196百万円、当連結会計年度△230百万円)、報告セグメントに帰属しない持株会社における設備投資(前連結会計年度354百万円、当連結会計年度425百万円)が含まれております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 繰延税金負債の発生原因別の主な内訳2017/06/26 9:56
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 繰延税金負債 無形固定資産 2,857百万円 2,051百万円 関係会社の留保利益 211 749
- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 有形固定資産は、1,362億3千1百万円と、前期比5.0%、64億8千8百万円増加しました。この増加は、主にリース資産の増加によるものです。2017/06/26 9:56
無形固定資産は、439億1千8百万円と、前期比14.4%、74億9百万円減少しました。この減少は、主にソフトウエアの減少によるものです。
投資その他の資産は、509億6千6百万円と、前期比1.4%、7億1千3百万円増加しました。この増加は、主に退職給付に係る資産の増加によるものです。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、ソフトウエア(自社利用)については社内における利用可能期間(主として5年及び10年)に基づく定額法によっております。2017/06/26 9:56