- 9783
- 2024/05/16
- 時価
- 2660億円
- PER
- 38.82倍
- 2010年以降
- 赤字-254.89倍
(2010-2024年) - PBR
- 1.55倍
- 2010年以降
- 1.05-2.8倍
(2010-2024年) - 配当
- 1.16%
- ROE
- 4.21%
- ROA
- 1.22%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2021年3月31日
- 78億8800万
- 2022年3月31日 -5.63%
- 74億4400万
個別
- 2021年3月31日
- 3億300万
- 2022年3月31日 -14.19%
- 2億6000万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 営業費用の主なものは次のとおりであります。2022/06/27 10:37
前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 給料及び手当 2,231 1,991 賞与引当金繰入額 303 260 役員賞与引当金繰入額 139 127 顧問料 285 469 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法2022/06/27 10:37 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2022/06/27 10:37
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 1,030 79 220 889 賞与引当金 303 260 303 260 役員賞与引当金 139 127 139 127 - #4 役員報酬(連結)
- 3.ストック・オプションは、監査役については2008年度以降新規に付与しておりません。2022/06/27 10:37
4.業績連動報酬等として業務執行取締役に対して賞与を支給しています。業績連動報酬等の額の基礎として選定した業績指標の内容、当該業績指標を選定した理由、業績連動報酬等の額の算定方法、及びその算定に用いた業績指標に関する実績は、「[業務執行取締役の報酬の基本方針] 3.各構成要素の詳細 (2)賞与」に記載のとおりです。また、上記表の「業績連動報酬等」には、当事業年度中に役員賞与引当金繰入額として計上した額を含んでいます。
5.非金銭報酬等として業務執行取締役に対して譲渡制限付株式報酬を交付しています。当該株式報酬の内容は、「[業務執行取締役の報酬の基本方針] 3.各構成要素の詳細(3)譲渡制限付株式報酬」に記載のとおりです。また、当該株式報酬の交付状況は以下のとおりです。 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生原因別の主な内訳2022/06/27 10:37
(注)評価性引当額が8,275百万円増加しております。この増加の主な要因は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加によるものであります。前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 投資有価証券評価損 147 109 賞与引当金 114 98 減損損失 59 59
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 繰延税金資産の発生原因別の主な内訳2022/06/27 10:37
(注)評価性引当額が10,689百万円増加しております。この増加の主な内容は、当社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が増加したことによるものであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 受入入居金 - 4,127 賞与引当金 2,465 2,451 退職給付に係る負債 1,810 1,966
(2) 繰延税金負債の発生原因別の主な内訳 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブの評価基準及び評価方法
時価法
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。但し、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2022/06/27 10:37建物 5~50年