当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 102億1500万
- 2014年3月31日 -6.51%
- 95億5000万
個別
- 2013年3月31日
- 100億1500万
- 2014年3月31日 -5.86%
- 94億2800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/19 11:14
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 78.43 77.38 78.50 71.63 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- なお、リース取引開始日が、会計基準適用初年度開始前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、会計基準適用初年度の前年度末における固定資産の適正な帳簿価額(減価償却累計額控除後)をリース投資資産の期首の価額として計上しており、また当該リース投資資産に関して、会計基準適用後の残存期間においては、利息相当額の総額をリース期間中の各期に定額で配分しております。このため、リース取引開始日に遡及してリース会計基準を適用した場合に比べて、税金等調整前当期純利益が1,440百万円多く計上されております。2014/06/19 11:14
- #3 対処すべき課題(連結)
- 連結業績予想2014/06/19 11:14
経営指標の予想及び中長期目標平成26年3月期実績 平成27年3月期予想 営業利益 160億円 164億円 当期純利益 95億円 100億円
- #4 業績等の概要
- その結果、当期は事務用・情報関連機器の更新需要の取り込みをはじめ、主要ベンダーとの連携強化と新規分野の開拓、消費税増税前の駆け込み需要の獲得等が奏功し、契約実行高合計は前期比16.8%増加の2,968億81百万円と過去最高額となりました。併せて着実に積上げて来た営業資産残高も過去最高を更新しました。2014/06/19 11:14
また業績面においては、当連結会計年度の売上高は2,459億4百万円(前期比5.1%増加)と4期連続の増収となりましたが、前期の貸倒費用戻し入れが影響して、営業利益は前連結会計年度に比べ9億71百万円減少の160億59百万円(前期比5.7%減少)、同じく経常利益が158億84百万円(前期比6.1%減少)となりました。当期純利益は95億50百万円(前期比6.5%減少)となりました。
当連結会計年度におけるセグメント別の概況は次のとおりであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③純資産の部2014/06/19 11:14
純資産は、前連結会計年度末に比べ79億92百万円増加しました。当期純利益による95億50百万円の増加と剰余金の配当13億73百万円による減少が主な要因であります。
(3)当連結会計年度の経営成績の分析 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/19 11:14
(注) 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当期純利益(百万円) 10,215 9,550 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る当期純利益(百万円) 10,215 9,550 普通株式の期中平均株式数(千株) 31,217 31,216