営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 165億5200万
- 2019年3月31日 +4.37%
- 172億7600万
個別
- 2018年3月31日
- 159億7600万
- 2019年3月31日 +4.05%
- 166億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2019/06/26 16:25
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △1,026 △1,014 連結財務諸表の営業利益 16,552 17,276
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2019/06/26 16:25
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 役員の報酬等
- ・固定報酬は、取締役の役割と責任の重さに基づき決定しております。2019/06/26 16:25
・単年度業績連動賞与は、当該事業年度の業績向上の取り組み成果を反映させるという考え方に基づき、当該事業年度の連結営業利益とその計画達成率により算出し、各取締役の役位や職務遂行状況の結果を加味して決定しております。
当事業年度における業績連動賞与に係る指標の目標及び実績 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2019年度の経営環境は、世界経済の減速に加えて消費増税を控え、国内景気に対する減速懸念が強まっております。しかしながら、人手不足などを背景に省力化や生産性の向上に向けた設備投資やサービスに対する需要は底堅く推移するものと予想されます。2019/06/26 16:25
このような環境の中、当社グループは、2017年4月にスタートした中期経営計画(2017年4月~2020年3月)のもと、事業基盤の強化と新しい成長領域の創出を図るとともに、働き方改革の推進、人員とITインフラの強化の推進により組織能力を高め、更なる成長に向けた基盤作りを進めてまいります。2020年3月期の連結業績予想につきましては、前年度に続き、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は増加する見通しです。
連結業績予想、中期経営計画の財務目標は、以下のとおりです。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 好調な契約獲得による契約実行高の増加に加えて太陽光発電事業などへの事業投資も積極的に取り組み、当連結会計年度における営業資産残高は、大幅に増加しました。2019/06/26 16:25
その結果、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも増加しました。売上高、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益は過去最高を更新しました。
①リース・割賦