営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 114億5400万
- 2024年9月30日 -0.45%
- 114億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2024/11/12 13:01
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △1,173 中間連結損益計算書の営業利益 11,454
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2024/11/12 13:01
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △1,281 中間連結損益計算書の営業利益 11,402 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (中間連結会計期間の連結経営成績)2024/11/12 13:01
(注)契約実行高の集計方法について一部見直ししたため、前中間連結会計期間の契約実行高については、見直し後の金額に変更しております。前中間連結会計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) 増 減 金額 伸率(%) 売上高(百万円) 155,341 153,742 △1,598 △1.0 営業利益(百万円) 11,454 11,402 △51 △0.5 経常利益(百万円) 11,632 11,626 △5 △0.1
当中間連結会計期間におけるわが国経済は、円安の進行や物価高が続く中、経済活動は堅調に推移しました。企業の設備投資においては、人手不足の解消を目的とした効率化・省力化への投資がみられる一方で、人件費や原材料高をはじめとしたコストの増加等により、楽観視できない状況であるものと認識しております。