構築物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 1884万
- 2014年3月31日 +10.37%
- 2079万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 5.現在休止中の主要な設備はありません。2014/06/26 11:55
6.上記の調剤薬局事業の建物及び構築物には、建設仮勘定2,569千円が含まれております。
(2)提出会社の状況 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※1 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2014/06/26 11:55
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 400千円 -千円 機械装置及び運搬具 122 - - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2014/06/26 11:55
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 2,786千円 253千円 機械装置及び運搬具 - 0 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2014/06/26 11:55
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 建物及び構築物 118,517千円 110,953千円 土地 182,805 182,805
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2014/06/26 11:55
当社グループは、事業のセグメントをもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって資産のグルーピングを行っております。また、賃貸資産については、物件ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 北海道小樽市北海道富良野市 調剤薬局事業用資産 土地・建物及び構築物 北海道函館市北海道釧路市北海道苫小牧市北海道新ひだか町 臨床検査事業用資産 土地・建物
当連結会計年度において、臨床検査事業支店及び営業所並びに調剤薬局事業店舗の一部については、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであり、早期の黒字化が困難と予想されるため、また調剤薬局事業店舗の一部については遊休資産となったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(79,040千円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物25,495千円、土地53,545千円であります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定資産は前年同期末に比し123百万円減少し2,742百万円(同4.3%減)となりました。2014/06/26 11:55
主な要因は、建物及び構築物が21百万円及び投資有価証券が14百万円それぞれ増加しましたが、工具、器具及び備品が66百万円、土地が53百万円及び無形固定資産が37百万円それぞれ減少したことによるものです。
当連結会計年度末における負債総額は、前年同期末に比し102百万円減少し3,364百万円(同3.0%減)となりました。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2014/06/26 11:55
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~50年 機械装置及び運搬具 2~15年
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。