営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 5億6836万
- 2019年12月31日 +28.43%
- 7億2994万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2020/02/13 9:29
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務部門等管理部門に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △292,436 四半期連結損益計算書の営業利益 568,363
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2020/02/13 9:29
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務部門等管理部門に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △331,794 四半期連結損益計算書の営業利益 729,943 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループは、医療機関の多様化するニーズに応えた営業活動を展開し、継続的な企業価値の向上を実現すべく、各事業において新規顧客の獲得や新規調剤薬局店舗の開局、品質とサービスの向上等による営業基盤の拡大と継続的な経費効率を重視した収益基盤の強化に努めてまいりました。2020/02/13 9:29
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高13,345百万円(前年同期比3.6%増)、営業利益729百万円(同28.4%増)、経常利益762百万円(同30.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益495百万円(同30.8%増)と増収増益になりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。