- #1 主要な設備の状況
3.上記の{ }内は連結会社からの賃借設備であります。
4.上記の建物及び構築物には、建設仮勘定417,978千円が含まれております。
なお、その内訳は調剤薬局事業400千円、消去又は全社417,578千円であります。
2023/06/29 13:38- #2 会計方針に関する事項(連結)
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(但し、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2023/06/29 13:38- #3 固定資産売却損の注記(連結)
※4 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) | 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 10,107千円 | -千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 0 | - |
2023/06/29 13:38- #4 固定資産除却損の注記(連結)
※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) | 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 212千円 | 2,863千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 126 | - |
2023/06/29 13:38- #5 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(2022年3月31日) | 当連結会計年度(2023年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 2,900,706千円 | 2,815,117千円 |
| 土地 | 2,783,410 | 2,783,410 |
担保付債務は、次のとおりであります。
2023/06/29 13:38- #6 減損損失に関する注記(連結)
前連結会計年度における処分予定資産は、期中において売却することが確定したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(28,552千円)として特別損失に計上しております。
当連結会計年度における調剤薬局事業用資産は、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであり、早期の黒字化が困難とされるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、共用資産については期中において解体処分をしたため帳簿価額を時価まで減額し、当該減少額を減損損失(131,065千円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物108,363千円、工具、器具及び備品4,318千円、その他18,383千円であります。
なお、回収可能価額は、固定資産の正味売却価額により測定しており、建物及び土地については、固定資産税評価額等を基礎に合理的な調整を行って評価しております。
2023/06/29 13:38- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
固定資産は前年同期末に比し290百万円増加し9,210百万円(同3.3%増)となりました。
主な要因は、建物及び構築物が212百万円、リース資産が26百万円、長期前払費用が25百万円それぞれ減少しましたが、建設仮勘定が417百万円、工具、器具及び備品が145百万円、無形固定資産が29百万円それぞれ増加したことによるものです。
(負債)
2023/06/29 13:38- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(但し、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
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