- #1 主要な設備の状況
3.上記の{ }内は連結会社からの賃借設備であります。
4.上記の建物及び構築物には、建設仮勘定445,103千円が含まれております。
なお、その内訳は消去又は全社445,103千円であります。
2024/06/27 16:24- #2 会計方針に関する事項(連結)
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2024/06/27 16:24- #3 固定資産除却損の注記(連結)
※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) | 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 2,863千円 | -千円 |
| 工具、器具及び備品 | 22 | 151 |
2024/06/27 16:24- #4 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(2023年3月31日) | 当連結会計年度(2024年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 2,815,117千円 | 2,692,667千円 |
| 土地 | 2,783,410 | 2,783,410 |
担保付債務は、次のとおりであります。
2024/06/27 16:24- #5 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、事業セグメント区分を基礎として概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって資産のグルーピングを行っております。また、賃貸資産、遊休資産及び処分予定資産については、物件ごとにグルーピングを行っております。
前連結会計年度における調剤薬局事業用資産は、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであり、早期の黒字化が困難とされるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、共用資産については期中において解体処分をしたため帳簿価額を時価まで減額し、当該減少額を減損損失(131,065千円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物108,363千円、工具、器具及び備品4,318千円、その他18,383千円であります。
当連結会計年度における調剤薬局事業用資産は、閉鎖の意思決定をした店舗及び営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであり、早期の黒字化が困難とされる店舗について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(57,078千円)として特別損失に計上しております。その内訳は、土地20,279千円、建物及び構築物35,538千円、工具、器具及び備品1,260千円であります。
2024/06/27 16:24- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
固定資産は前年同期末に比し226百万円減少し8,984百万円(同2.5%減)となりました。
主な要因は、投資有価証券が60百万円、建設仮勘定が27百万円それぞれ増加しましたが、建物及び構築物が100百万円、リース資産が88百万円、土地が52百万円、工具、器具及び備品が44百万円、投資その他の資産のその他が21百万円それぞれ減少したことによるものです。
(負債)
2024/06/27 16:24- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
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