有価証券報告書-第58期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
(収益認識関係)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
(当事業年度 自2021年4月1日 至 2022年3月31日)
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、臨床検査システムのソフトウェア販売及び保守による収入を含んでおります。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、財務諸表等 「注記事項 (重要な会計方針)」に同一内容を記載しているため、注記を省略しております。
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当事業年度末において存在する顧客との契約から翌事業年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
顧客との契約から生じた債権の残高等
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
(当事業年度 自2021年4月1日 至 2022年3月31日)
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | その他 | 合計 | |||
| 臨床検査事業 | 調剤薬局事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||
| 顧客との契約から生じる収益 | 7,053,007 | 10,580,812 | 17,633,820 | 103,323 | 17,737,144 |
| 外部顧客への売上高 | 7,053,007 | 10,580,812 | 17,633,820 | 103,323 | 17,737,144 |
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、臨床検査システムのソフトウェア販売及び保守による収入を含んでおります。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、財務諸表等 「注記事項 (重要な会計方針)」に同一内容を記載しているため、注記を省略しております。
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当事業年度末において存在する顧客との契約から翌事業年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
顧客との契約から生じた債権の残高等
| (単位:千円) | ||
| 当事業年度 | ||
| 期首残高 | 期末残高 | |
| 受取手形 | 1,231 | 1,314 |
| 売掛金 | 2,644,410 | 2,808,672 |