大成(4649)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - セキュリティ業務の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 5519万
- 2014年6月30日 +6.32%
- 5867万
- 2015年6月30日 -29.06%
- 4162万
- 2016年6月30日 +17.83%
- 4904万
- 2017年6月30日 +11.21%
- 5454万
- 2018年6月30日 +12.54%
- 6138万
- 2019年6月30日 +18.49%
- 7273万
- 2020年6月30日 -8.21%
- 6676万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 設備管理業務につきましては、前連結会計年度に獲得した新規受託物件が期初から寄与し、契約改定も順調に進捗しました。また前連結会計年度第3四半期から連結子会社となったCH社を加えたことにより、売上高14億16百万円(同21.9%増)、営業利益65百万円(同84.9%増)となりました。2020/08/14 9:52
(セキュリティ業務)
セキュリティ業務につきましては、既存物件の契約改定が順調に進んだことにより、売上高8億21百万円(同1.2%増)となりましたが、利益面では前連結会計年度にあった利益率の高い随時売上が減少し、営業利益66百万円(同8.2%減)となりました。