大成(4649)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - セキュリティ業務の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1億768万
- 2014年9月30日 +4.62%
- 1億1265万
- 2015年9月30日 -23.06%
- 8668万
- 2016年9月30日 +11.41%
- 9657万
- 2017年9月30日 +6.45%
- 1億279万
- 2018年9月30日 +18.09%
- 1億2139万
- 2019年9月30日 +13.54%
- 1億3783万
- 2020年9月30日 +2.37%
- 1億4110万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 設備管理業務につきましては、前連結会計年度に獲得した新規受託物件が期初から寄与し、契約改定も順調に進捗しました。また前連結会計年度第3四半期から連結子会社となったCH社を加えたことにより、売上27億35百万円(同13.4%増)、営業利益1億20百万円(同5.0%増)となりました。2020/11/13 9:36
(セキュリティ業務)
セキュリティ業務につきましては、既存物件の契約改定が順調に進んだこと、受付業務を主な事業とする子会社の大成ヒューマンリソースの新規受託が寄与し、売上高16億94百万円(同3.4%増)、営業利益1億41百万円(同2.4%増)となりました。