大成(4649)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - セキュリティ業務の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 1億5930万
- 2014年12月31日 -5.32%
- 1億5083万
- 2015年12月31日 -13.46%
- 1億3052万
- 2016年12月31日 +4.14%
- 1億3592万
- 2017年12月31日 +19.84%
- 1億6289万
- 2018年12月31日 +10.32%
- 1億7971万
- 2019年12月31日 +9.18%
- 1億9620万
- 2020年12月31日 +6.95%
- 2億984万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 設備管理業務につきましては、前連結会計年度に獲得した新規受託物件が期初から寄与し、契約改定や随時契約の獲得も順調に進捗しました。また前第3四半期連結会計期間から連結子会社となったCH社を加えたことにより、売上42億40百万円(同14.5%増)、営業利益2億9百万円(同58.4%増)となりました。2021/02/15 11:26
(セキュリティ業務)
セキュリティ業務につきましては、既存物件の契約改定が順調に進み、監視カメラT-Viewの随時売上(販売・工事)も堅調でした。またTHR社の新規受託が寄与し、売上高25億28百万円(同3.1%増)、営業利益2億9百万円(同7.0%増)となりました。