大成(4649)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - セキュリティ業務の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 2億2352万
- 2013年6月30日 -75.31%
- 5519万
- 2013年9月30日 +95.12%
- 1億768万
- 2013年12月31日 +47.93%
- 1億5930万
- 2014年3月31日 +28.61%
- 2億487万
- 2014年6月30日 -71.36%
- 5867万
- 2014年9月30日 +92%
- 1億1265万
- 2014年12月31日 +33.88%
- 1億5083万
- 2015年3月31日 +29.76%
- 1億9571万
- 2015年6月30日 -78.73%
- 4162万
- 2015年9月30日 +108.25%
- 8668万
- 2015年12月31日 +50.59%
- 1億3052万
- 2016年3月31日 +14.7%
- 1億4972万
- 2016年6月30日 -67.24%
- 4904万
- 2016年9月30日 +96.89%
- 9657万
- 2016年12月31日 +40.75%
- 1億3592万
- 2017年3月31日 +34.21%
- 1億8243万
- 2017年6月30日 -70.1%
- 5454万
- 2017年9月30日 +88.47%
- 1億279万
- 2017年12月31日 +58.47%
- 1億6289万
- 2018年3月31日 +33.62%
- 2億1767万
- 2018年6月30日 -71.8%
- 6138万
- 2018年9月30日 +97.75%
- 1億2139万
- 2018年12月31日 +48.04%
- 1億7971万
- 2019年3月31日 +32.26%
- 2億3768万
- 2019年6月30日 -69.4%
- 7273万
- 2019年9月30日 +89.5%
- 1億3783万
- 2019年12月31日 +42.35%
- 1億9620万
- 2020年3月31日 +30.14%
- 2億5533万
- 2020年6月30日 -73.85%
- 6676万
- 2020年9月30日 +111.33%
- 1億4110万
- 2020年12月31日 +48.72%
- 2億984万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 機械的に管理を行う業務です。2020/06/25 13:19
セキュリティ業務・・・・・・・・マンパワーと機械システムの融合で保安、警備を行う業務です。また、 受付業務の請負業務を含んでおります。
リニューアル工事業務・・・・・・年月を経た建物の修繕工事と建物のライフサイクルの長期化をテーマに - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2020/06/25 13:19
主として、セキュリティ業務における工具、器具及び備品であります。
②リース資産の減価償却の方法 - #3 事業の内容
- 事業内容と当社グループの当該事業にかかる位置付けは次のとおりであります。2020/06/25 13:19
当社グループ及び関連当事者の状況について事業系統図を示すと次のとおりであります。セグメントの区分 部門 主要な会社 設備管理業務 当社共愛エンジニヤリング㈱C+H Associates Pte Ltd. セキュリティ業務 当社大成ヒューマンリソース㈱TSP Management & Investment JSC.TSP Services Trading Company Limited リニューアル工事業務 リニューアル工事部門 当社
(孫会社は省略しております。) - #4 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2020/06/25 13:19
(注)1.従業員数は就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含んでおります。)であり、臨時雇用者数(準社員337名及びパートタイマー2,885名[1人当たり1日8時間換算])は( )内に外数で記載しております。2020年3月31日現在 設備管理業務 510 (70) セキュリティ業務 492 (191) リニューアル工事業務 1 (2)
2.全社(共通)として、記載されている従業員数は、特定の部門に区分できない管理部門に所属しているものであります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 設備管理業務につきましては、随時売上の伸び悩みと一部の解約発生により弱含みで推移しておりましたが、第4四半期連結会計期間より連結子会社化したCH社の収益を加えたことにより、売上高は53億54百万円(同7.7%増)となりました。利益面は、国内の管理物件のオーナー変更、採算の低下・欠員により解約・撤退に至った物件の影響及びCH社の株式取得に関わる費用を計上したことにより、営業利益は2億41百万円(同24.9%減)となりました。2020/06/25 13:19
(セキュリティ業務)
セキュリティ業務につきましては、大型オフィスビル、駅構内の巡回警備等の新規受託に加え、既存受託物件では価格改定が進み、売上高は32億73百万円(同3.3%増)、営業利益は2億55百万円(同7.4%増)となりました。