サニックス HD(4651)の売上高 - SE事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 174億1200万
- 2014年9月30日 +84.19%
- 320億7100万
- 2015年9月30日 -38.53%
- 197億1300万
- 2016年9月30日 -39.27%
- 119億7200万
- 2017年9月30日 -27.2%
- 87億1600万
- 2018年9月30日 -31.77%
- 59億4700万
- 2019年9月30日 -5.73%
- 56億600万
- 2020年9月30日 -3.69%
- 53億9900万
- 2021年9月30日 -29.1%
- 38億2800万
- 2022年9月30日 -79.34%
- 7億9100万
- 2023年9月30日 -24.91%
- 5億9400万
- 2024年9月30日 +4.88%
- 6億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年9月30日)2023/11/14 15:40
1. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (詳細は当社ホームページをご参照ください。https://sanix.jp/report/671/report_671_784.pdf)2023/11/14 15:40
売上高につきましては、環境資源開発事業部門が発電売上で今年度の売電契約単価が上がったことにより増収(前年同期比11.9%増)となったものの、新電力事業部門において電力調達コストの上昇によるリスクを回避するため事業縮小を進めたことで減収(前年同期比54.2%減)となりました。この結果、グループ全体の売上高は22,589百万円(前年同期比0.3%減)となりました。
利益につきましては、環境資源開発事業部門において、2023年4月の苫小牧発電所におけるボイラー・タービンの法定点検に伴う修繕費を計上したものの、売電契約単価が上昇したことにより利益が向上しました。この結果、グループ全体の損益は、1,481百万円の営業利益(前年同期比98.5%増)、1,343百万円の経常利益(前年同期比119.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,126百万円(前年同期比154.4%増)となりました。