建物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 15億6400万
- 2015年3月31日 +22.63%
- 19億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ES事業部門2016/06/13 16:08
当社が、企業向けの環境衛生に係る施工等、具体的には、ビル・マンション等の建物給排水設備維持保全施工等を行っております。
環境資源開発事業部門 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- HS事業(一般家庭向け白蟻防除施工等)2016/06/13 16:08
ES事業(企業向け建物設備管理施工等)
環境資源開発事業(産業廃棄物中間処理等) - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2016/06/13 16:08
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 定期預金 10百万円 10百万円 建物及び構築物 1,544 1,541 機械装置及び運搬具 40 35
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 期の主な増加は次のとおりであります。2016/06/13 16:08
建物 武雄工場及び武雄第2工場 358百万円
機械及び装置 武雄工場及び武雄第2工場 365百万円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2016/06/13 16:08
(資産のグルーピングの方法)用 途 種 類 場 所 閉鎖を予定している事務所等 建物及び構築物、工具器具備品、未経過リース料等 西日本地区の13ヵ所の事務所等及びリース車両500台
キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、SE事業部門及びHS事業部門並びにES事業部門については地区を基本単位としております。環境資源開発事業部門については、取り扱う廃棄物の種類と廃棄物の加工後の供給先に応じてグルーピングをしております。これらとは別に遊休または処分予定の資産は個々にグルーピングしております。 - #6 経営上の重要な契約等
- 2016/06/13 16:08
- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて18.3%減少し、31,569百万円となりました。これは主に、受取手形及び売掛金が7,404百万円減少したこと等によります。2016/06/13 16:08
固定資産は、前連結会計年度末に比べて5.3%増加し、17,551百万円となりました。これは主に、設備投資における建物及び構築物、機械装置及び運搬具の増加により有形固定資産が918百万円増加したこと等によります。
(負債) - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2016/06/13 16:08
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 8年~50年 機械装置及び運搬具 4年~17年
定額法