- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2016/06/29 12:41- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用2,977百万円であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産3,972百万円であり、主に余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2016/06/29 12:41 - #3 業績等の概要
主たる業務を「白蟻防除施工」や「床下・天井裏換気システム」等衛生管理関連のメンテナンスとしております。この結果、売上高は6,519百万円(前年同期比14.3%減)となりました。
営業損益は、減収となったことにより614百万円の営業利益(前年同期比62.4%減)となりました。
③ ES事業部門
2016/06/29 12:41- #4 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は、前事業年度において、重要な営業損失、経常損失、及び当期純損失を計上し、また、当事業年度においても、太陽光発電事業における市場環境の変化による影響等を受け、大幅な減収となり、当社の損益は、営業損失2,800百万円、経常損失2,599百万円、当期純損失4,700百万円を計上しております。また、当社の有利子負債は11,811百万円と、手元流動性に比して高水準にあります。
この結果、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2016/06/29 12:41- #5 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、前連結会計年度において、重要な営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上し、また、当連結会計年度においても、太陽光発電事業における市場環境の変化による影響等を受け、大幅な減収となり、グループ全体の損益は、営業損失2,229百万円、経常損失1,949百万円、親会社株主に帰属する当期純損失4,604百万円及び営業キャッシュ・フローのマイナス5,403百万円を計上しております。また、当社グループの有利子負債は12,884百万円と、手元流動性に比して高水準にあります。
この結果、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2016/06/29 12:41- #6 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、前連結会計年度において、重要な営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上し、また、当連結会計年度においても、太陽光発電事業における市場環境の変化による影響等を受け、大幅な減収となり、グループ全体の損益は、営業損失2,229百万円、経常損失1,949百万円、親会社株主に帰属する当期純損失4,604百万円及び営業キャッシュ・フローのマイナス5,403百万円を計上しております。また、当社グループの有利子負債は12,884百万円と、手元流動性に比して高水準にあります。この結果、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。2016/06/29 12:41